【セント レジス ホテル 大阪 × ANA 初のコラボレーション】 セント レジス ホテル 大阪監修のスペシャルメニュー提供  ANA 国内線プレミアムクラス機内食にて

PR TIMES / 2012年10月29日 13時20分



 セント レジス ホテル 大阪(大阪市中央区 総支配人 アラン リゴデン)は、全日本空輸(以下、ANA)とのコラボレーションにより、ANAの国内線プレミアムクラスの機内食サービスにて、セント レジス ホテル 大阪 総料理長監修のスペシャルメニューを12月1日(土)よりご提供いたします。


 今回のコラボレーションでは、セント レジス ホテル 大阪 総料理長 ニコラ・シュヴロリエ監修による、フレンチのエッセンスが凝縮されたティータイムメニューを、ANA国内線プレミアムクラスの機内食「Premium SABO(プレミアム茶房)」にてお楽しみいただけます。ホテル自慢のじっくり煮込んだカレーとたっぷりのチキンを使用したフォカッチャのカレーパン、海老とタルタルソースのトルティーヤロール黒胡椒風味など、伝統的なビストロキュイジーヌに日本的でモダンな彩を添えたメニューが美食の空の旅へとお誘いいたします。食後には、フレッシュなリンゴとカスタード・カラメルで仕上げた林檎のジブーストと旬の果物を2種類の食感でお楽しみ頂ける他、午後の便では、フランボワーズのギモーブ、ガレットブルトンヌ、フィナンシェなどお持ち帰り頂けるメニューもご用意いたしました。


 監修を手掛けるニコラ・シュヴロリエは、セント レジス ホテル 大阪のフレンチビストロ「ル ドール」にて腕を奮い、日本食材とフレンチが織り成す斬新なコラボレーションメニューが人気を博しています。気鋭のシェフのイノベーティブな感性と、期待を上回るサービスを追求し続けるホテルの挑戦性が、ANAのブランドコンセプト「Inspiration of Japan」と合致したからこそ実現した、高級ホテルのラウンジで過ごすティータイムのような新しい機内食の世界をお楽しみください。


■『セント レジス ホテル 大阪 × ANA国内線プレミアムクラス 機内食 コラボレーションメニュー』 概要 

 セント レジス ホテル 大阪 総料理長ニコラ・シュヴロリエの監修により、伝統的なビストロキュイジーヌに現代的な彩を添え、フランス料理のエッセンスを凝縮したメニューをご用意いたしました。
 シェフの感性から生み出されたメニューは、高級ホテルのラウンジで過ごすティータイムを機内でお楽しみ
いただけるかのよう。ゆったりとした優雅なひとときを、国内線の空の旅でお過ごしください。

期  間  : 2012年12月1日(土)~2013年2月28日(木)
対  象  : 羽田・伊丹・札幌・福岡発のプレミアムクラス
         朝食・昼食・夕食以外の中間時間帯のメニュー「Premium SABO(プレミアム茶房)※」にて提供

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