『図書館戦争』『RDG』の超巨大看板に隠された秘密をさがせ!映画『図書館戦争』のグッズ(非売品)などが当たる!

PR TIMES / 2013年5月14日 9時14分

株式会社 角川書店



立て続けに映画化され、大きな話題を呼んでいる有川浩さんの代表作『図書館戦争』と『県庁おもてなし課』、そしてシリーズ累計100万部を突破し、TVアニメ放送中の荻原規子さん『RDG(レッドデータガール)』。
この角川文庫3作品が、東京メトロの丸ノ内線新宿駅構内に本日から5月19日まで、一週間限定で“登場”します!

東京メトロの丸ノ内線新宿駅に登場するのは高さ2メートル以上、そして横幅が20メートル以上になる巨大な壁面広告。左から『県庁おもてなし課』、『図書館戦争』、そして『RDG』と並んでいます。

この巨大広告には、ちょっとした遊び心も入っています。「ハッケンくん」という角川文庫のマスコットキャラクターがたくさん描かれているのですが、その中に「恋するハッケンくん」というイラストが複数紛れています。その画像を撮影し、ハッシュタグをつけてツイッターにアップすると、抽選で映画『図書館戦争』のグッズ(非売品)、著者サイン本、オリジナル「ハッケンくん恋愛成就グッズ」が当たります!


【キャンペーンの詳細はこちら】

http://www.kadokawa.co.jp/lovehakken/(PC)
http://adto.jp/kadokawa/view/s.php?a=1471(携帯・スマホ)


4月27日に封切られた映画版『図書館戦争』は好評を博していて、ゴールデンウイーク期間中も動員数ランキング(興行通信社調べ)で上位を堅持。また、5月11日に公開された『県庁おもてなし課』も好調なスタートでした。

映画化の効果もあり、文庫「図書館戦争」シリーズは累計400万部を突破、『県庁おもてなし課』も発売からわずか1ヶ月で80万部を突破しました。

最近ではよく見られるようになった書籍の駅内広告ですが、書籍の広告でこれほど巨大なものは異例です。

創刊65周年を迎えた角川文庫。今後も、「ラブラブハッケンくんをさがせ!」のような、ユニークなキャンペーンを多数企画しておりますので、ご期待下さい!

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング