米国船会社 ロイヤル・カリビアン・インターナショナルがトラベルウィークリーアジア誌2019年度読者投票で二部門 受賞

PR TIMES / 2019年11月6日 17時35分

株式会社ミキ・ツーリストが日本総代理店を務めるロイヤル・カリビアン・インターナショナルが、シンガポールで行われた トラベルウィークリーアジア誌2019年度読者投票にてベストクルーズライン―アジア太平洋を再び受賞し、ベストニューシップ(スペクトラム・オブ・ザ・シーズ)を初めて受賞しました。国際的クルーズブランドである同社は、2015年以来トラベルウィークリーアジア誌で連続して受賞しています。



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この度、ロイヤル・カリビアン・インターナショナルがダブル受賞したトラベルウィークリーアジア誌2019年度読者投票は、優れた業績を上げた旅行会社および個人を表彰し、その努力、貢献、業績に敬意を表するものです。観光業界および一般の方の投票により、10のカテゴリーで受賞者が選出されました。このカテゴリーは、クルーズ、航空会社、リゾート、ホテル、サービスレジデンス、寄港地、テクノロジー、ツーリズム体験、カーレンタル、トラベルエージェンシーなど様々な観光産業部門からなります。

今年国際デビュー50周年を迎えたロイヤル・カリビアン・インターナショナルは、アジアでクァンタムクラスのクァンタム・オブ・ザ・シーズとクァンタムウルトラクラスの初めての客船スペクトラム・オブ・ザ・シーズ 2隻を就航させる「ダブルクァンタムイヤー」を開始させました。スペクトラム・オブ・ザ・シーズには、アルティメットファミリースイートやVRによるバンジートランポリン体験のスカイパッドなど最先端施設が加わり、クルーズを新たな高みへと引き上げます。またクァンタム・オブ・ザ・シーズには、ガラス張り展望カプセルのノーススター、スカイダイビングシミュレーター、バンパーカーなどクァンタムクラスの代表的な施設をお楽しみいただけます。さらに東南アジアで運航中のボイジャー・オブ・ザ・シーズは数億円をかけた改装計画を終え、ウォータースライダーのパーフェクトストームやレーザー光線をつかったサバイバルゲームなど生まれ変わった外見と新しい体験がお目見えしました。

ロイヤル・カリビアン・クルーズ・リミテッド アジア太平洋地域統括責任者 アンジー・ステファンは今回の受賞を受け、「トラベルウィークリーアジア誌で当社がダブル受賞できたことは、この地域で新シーズンを迎えるうえで素晴らしい幕開けとなりました。トラベルウィークリーアジア読者や当社代理店の皆様には長らくロイヤル・カリビアンをご評価・ご支援いただき感謝申し上げます。当社は最高の客船クァンタム・オブ・ザ・シーズとボイジャー・オブ・ザ・シーズで高い評価に輝くクルーズ体験とサービスをアジアのお客様と代理店の皆様に常にお届けし続けることを目指し、次の10年にさらなる成長の機会が広がることを楽しみにしています。」と述べています。

ロイヤル・カリビアン・インターナショナルについて:
ロイヤル・カリビアン・インターナショナルは数々の賞に輝く国際クルーズブランドで、50年間に渡り革新を重ね、洋上では見られなかった業界初の試みをつねに導入し続けています。船上ではブロードウェイスタイルのエンターテイメントや斬新な施設を備え、ご家族連れをはじめ冒険心旺盛なお客様にお楽しみいただける多種多様なプログラムをご提供します。当社は世界で最も革新的なクルーズ船26隻を運航しており、バミューダ、カリブ海、ヨーロッパ、カナダ、米国、アラスカ、ニューイングランド、南アメリカ、アジア、オーストラリア、ニュージーランドといった全世界の人気のデスティネーションへお客様をご案内いたします。また「ゴールド・アンカー・サービス」というサービス基準を設け、全スタッフが最高のおもてなしでお出迎えいたします。ロイヤル・カリビアン・インターナショナルはTravel Weekly Readers Choice Awardsで16年連続「Best Cruise Line Overall(クルーズ・ライン総合第1位)」に選ばれています。

ロイヤル・カリビアン・インターナショナル日本語公式ホームページ
https://www.royalcaribbean.jp/

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