【名古屋東急ホテル】『オーロラの舞うチャペル』『スカイバンケット』グランドデビュー

PR TIMES / 2012年9月4日 12時36分



名古屋東急ホテル(総支配人 野々部 孝司)は今夏、屋外型チャペルと、スカイバンケット新設の工事を進めておりましたが、予定通り工事が終了し9月1日(土)より「北欧の聖なる森」をコンセプトにした新生『チャペルフェアリア』と、ホテル最上階(16階)に少人数向けの『スカイバンケット』をグランドオープンいたしました。

『チャペルフェアリア』は北欧をイメージした演出効果をより高めるために、ブライダル業界では国内初のオリジナルエフェクト照明による“オーロラ演出”を導入し、神秘的なオーロラの舞うチャペルに一変します。
このオーロラ演出のプロデュースはレーザーアートの権威である玉川大学 田中 敬一 教授に依頼し、ブライダル業界では国内初のエフェクト照明によるオーロラ演出を実現いたしました。神聖な白いチャペルでお二人が愛を誓うそのとき、会場の照明が暗くなりチャペル内に設置されたレーザー装置と映像プロジェクターが神秘的なオーロラをチャペルの天井に映し出します。まさにオーロラが二人の愛を祝福かのようにチャペルを舞います。

1987年の開業以来25年間国内外のVIPの貴賓室とて活躍してきたロイヤルスイートルームがブライダルスペースとして1日1組限定の『スカイバンケット』として生まれ変わりました。

16階のエグゼクティブフロアに位置する「ロイヤルスイートルーム」は開業以来25年間国内外の国賓級のお客様の貴賓室として活躍してきた名古屋東急ホテルが誇る最高級の客室です。2005年の愛知万博や2010年のCOP10などで各国の国賓級の方々にもご利用をいただきました。スカイバンケットは、このロイヤルスイートルームをウエディングのお客様にも1日1組限定で提供すべくリノベーションをした全く新しいスタイルのパーティースペースです。

メインとなるリビングルームは30名までの少人数披露宴をする会場になります。大宴会場での披露宴とは異なり少人数の最大の魅力である「絆」を演出することができます。

内装は気品あふれる落ち着いた雰囲気の家具調度品を配置しご家族やご友人にとっては「ホームパーティー」のような空間でごゆっくりお過ごしいただけます。16階からの眺望はまさにスカイバンケットの名前にふさわしい開放的な風景をお楽しみいただけるだけます。また、リビングルームの隣の寝室は花嫁のためのブライズルームになり、
また披露宴後はそのままご宿泊いただける快適な客室となります。

このようなウエディングスタイルは少人数ウエディングのニーズにマッチしているだけでなく、マタニティやお体の不自由な方々にも優しいウエディングを実現することができます。室内でのお食事のご提案や演出についても通常のウエディングと同じようにプランニングし、新郎新婦や参列される方々にも温かいおもてなしをご提供いたします。




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