セレブリティクルーズがトラベルウィークリーアジア誌 2019年度リーダーズチョイスアワードを受賞

PR TIMES / 2019年11月7日 10時45分

株式会社ミキ・ツーリストが日本総代理店を務めるセレブリティクルーズは、シンガポールで行われたトラベルウィークリーアジア誌2019年度読者投票のセレモニーで、その唯一無二なサービスが評価され、ベストクルーズライン サービスエクセレンス賞を受賞しました。



この度、セレブリティクルーズが受賞したトラベルウィークリーアジア誌2019年度リーダーズチョイスアワードは、優れた業績を上げた旅行会社および個人を表彰し、その努力、貢献、業績に敬意を表するものです。観光業界および一般の方の投票により、10のカテゴリーで受賞者が選出されました。このカテゴリーは、クルーズ、航空会社、リゾート、ホテル、サービスレジデンス、寄港地、テクノロジー、ツーリズム体験、カーレンタル、トラベルエージェンシーなど様々な観光産業部門からなります。


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セレブリティ・エッジの華々しいデビューの興奮も冷めやらぬ中、同賞の受賞が決まりました。同船はTIME誌2019年度World’s Greatest Placesの一つにも名前が挙がっています。2018年末にデビューしたセレブリティ・エッジは独創的な建築士やデザイナーが集結しこれまでにないクルーズを創り上げ、クルーズだからこそ体感できる、海の上でのバカンスを追及しました。インフィニットベランダを備えた客室「エッジステートルーム」や片側が海側に突き出た状態で16フロアを上下に移動する世界初のデッキ「マジックカーペット」など業界初の革新的施設を載せています。セレブリティ・エッジはデザイン、技術革新、新たな驚きをご提供することに力をいれており、業界で大きな注目を集めています。セレブリティ・エッジは現在バルセロナやローマなどの都市を出航する7~11泊のクルーズで素晴らしい景色の広がる地中海を訪れており、11月にはカリブ海へ就航する予定です。セレブリティ・エッジのとどまることを知らない勢いに乗り、2020年にはセレブリティ・エイペックスが仲間入り、さらに2021年と2022年には併せて2隻の姉妹客船が加わります。

セレブリティクルーズ アジア セールス&マーケティング部門代表のアップル・ウーは、「同賞は当社の船員が日々船上で提供する素晴らしいサービスの質を証明するものです。サービスや顧客満足を常に優先させてきた彼らの貢献を当社は非常に誇りに思います。セレブリティ・エイペックスの2020年デビューを待望しつつ、他に類のない、さらに高い船上サービスをお届けすることを当社は目指しています。」と述べています。

セレブリティクルーズについて:
セレブリティクルーズは12隻の客船を保有する国際クルーズブランドで、クルーズ運行会社ロイヤル・カリビアン・クルーズリミテッド(RCL)の持つ6つのクルーズブランドの内の1 つです。セレブリティクルーズはTRAVEL WEEKLY READERS CHOICE AWARDS で11 年連続「ベスト・プレミアムクルーズライン」を受賞するなど、世界中から高い評価を得ています。また日本においても高い評価を得ており、2017 年にはクルーズ・オブ・ザ・イヤー2017 においてセレブリティ・ミレニアムがグランプリを受賞しました。セレブリティクルーズを象徴する「X」マークは、同社の掲げるメインコンセプト「モダンラグジュアリー」を意味します。私達の考える「モダン」とは、伝統や歴史といったしきたりから解き放つ、自由でグローバル、都会的で洗練された空間を意味します。また「ラグジュアリー」とは上質でスタイッリュな落ち着いた空間とそこで寛ぐ時間の贅沢を意味します。私達は「モダンラグジュアリー」、すなわち「都会的で洗練された空間の中にある、上質な時間の贅沢」を日々追求しております。
セレブリティクルーズ公式日本語ホームページ
https://www.celebritycruises.jp/

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