ガルーダ・インドネシア航空 日本・韓国・中国・アメリカ地区総代表に リスナンディ サエプラフマンが就任

PR TIMES / 2012年7月5日 11時40分



ガルーダ・インドネシア航空会社 日本支社(所在地:東京都千代田区)は、7月3日(火)日本・韓国・中国・アメリカ地区総代表にリスナンディ サエプラフマン(Risnandi Saepurachman)が着任したことをお知らせいたします。前総代表のファイク・ファーミは、2012年4月30日をもちましてサービス部門筆頭副社長(Executive Vice President services)に就任いたしました。


リスナンディ サエプラフマン(Risnandi Saepurachman)の経歴は以下の通りです。

1989年 ガルーダ・インドネシア航空 入社
2005年 ネットワークマネージメント部門副社長(Vice President Network Management) 
2010年 アジア地区総代表(Senior General Manager Area Asia) 

出身地 : インドネシア ガルット (GARUT, WEST JAVA)

学歴  :インドネシア大学 経理(Accounting) 修士課程 卒業
     バンドン工科大学 メカニカル・エンジニアリング学部 卒業

ガルーダ・インドネシア航空は、経営戦略の中でスカイチームへの正式加盟およびスカイトラックス社より5スター認定を目標にしています。サービス部門筆頭副社長(Executive Vice President services)に就任にしたファイク・ファーミは、さらなるサービス向上・発展を牽引してまいります。


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