SLIM×STYLISH×SMART 『STREAM S 302HW』 ワイモバイル初のスマートフォンとして8月1日(金)より発売

PR TIMES / 2014年7月17日 14時17分



世界有数のICTソリューション・プロバイダーである華為技術日本株式会社(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、ワイモバイル株式会社(以下、ワイモバイル)初のスマートフォンとなる『STREAM S 302HW』を提供し、8月1日(金)より発売されます。


「ファーウェイの最先端技術と独自開発のデザイン言語の融合により、高いデザイン性を保ちつつも、極めてスリムなボディに仕上がった『STREAM S 302HW』は、世界で流行している“セルフィー(自分撮り) ”をはじめ、SNSでの楽しみを最大限に引き出すエンターテイメント性に優れたカメラを搭載しており、日常生活における最上のコンパニオンになるでしょう」とデバイス プレジデント ゴ・ハは述べています。

製品コンセプトである ‘SLIM’、‘STYLISH’、‘SMART’の頭文字‘S’を名前に冠した『STREAM S 302HW』は、わずか約6.8mmの洗練されたボディが特長です。アルファベット‘C’文字型のパーツを交差させ組み合わるファーウェイ独自のデザイン言語‘Dual C’(デュアル シー)により、非常にスリムながら、高い剛性を兼ね備えるとともに、コーナーを縁取る‘C’の緩やかなカーブが、優しく手のひらにフィットします。また、ボディ側面に配置されたイジェクトピンは、実用性だけでなく、デザインのアクセントという役割を担うとともに、ピンホールはイヤホンジャックを兼ねることで、無駄のないデザインと機能の両立を体現しています。

幅広い世代で利用が拡大するソーシャル・ネットワーク・サービス(以下、SNS)のトレンドをリードするカメラ機能は、SNSの台頭とともに世界的に流行し、オックスフォード辞書の2013年度<今年の言葉(the word of the year)>に選出された“セルフィー(自分撮り) ”が楽しめる約500万画素のインカメラを搭載。被写体の血色や肌を滑らかさを10段階で補正できる‘ビューティー’モードにより、いつでもベストコンディションで撮影したような“セルフィー”を追求できます。また、手振れを防止するセルフタイマーとセンタリングが行えるプレビュー小窓の表示されるので、利便性にも優れています。

約800万画素のアウトカメラでは、最大4cmまで対応するマクロ接写機能により、SNSで投稿ニーズが高い、美しく盛られた食事や小さな被写体を細部まで美しく撮影できます。また、F2.0の明るいレンズを採用しているので、夜景も鮮やかに記録が残せます。さらに、最適な撮影設定を自動判別する‘スマート’モード搭載により、シーン設定に時間を割くことなく、一瞬の感動を“切り撮る”ように撮影できます。

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