脇屋友詞プロデュースの“蒸し・燻製器”がセットになった万能中華鍋

PR TIMES / 2013年11月26日 16時49分

「脇屋匠鍋(わきやたくみなべ)」を12月5日より発売

貝印株式会社(以下、貝印)は、日本の中国料理界を牽引する人気シェフ、脇屋友詞氏がプロデュースしている「Chinise cuisine Wakiya」シリーズの新たなラインアップとして、万能中華鍋「脇屋匠鍋(わきやたくみなべ)」を12月5日(木)より、自社ECサイトを皮切りに、専門店・他社ECサイトなどで販売いたします。



本製品は、開発期間3年、試行錯誤の末に完成した蒸し・燻製器がセットになった画期的な中華鍋です。この鍋1つで、炒める、茹でる、煮る、揚げる、焼く、蒸す、燻製の7種類の調理法を自在に操りながら、様々な料理にチャレンジすることができます。近年、注目されている風味豊かな燻製料理まで楽しめる点は、「香りの魔術師」とも呼ばれるほど、香りを生かした料理を得意とする脇屋氏が、特にこだわったポイントです。
 キャベツが丸ごと入る直径28cmの中子と鍋の内側に、金属表面に繊維状の凹凸を浮き立たせたファイバーライン加工が施され、油なじみがよく、従来の鉄製の鍋に比べて焦げ付きにくくなっています。加えて、底面は直火、IHのオール熱源対応、女性でも持ちやすいように、持ち手の反対側に補助ハンドルが付くなど、きめ細やかな配慮が行き届き、ご家庭のキッチンでも使用しやすい機能的なデザインが特徴です。
大人数で集まる機会の増える年末年始。中華はみんなで食卓を囲む際の定番メニューです。付属のレシピを利用いただき、食欲そそる青椒肉絲(チンジャオロウスー)を堪能した後には、自家製の燻製をつまみに、じっくり語らうなど、本製品を使って、大切な人達との豊かな時間をお楽しみください。


【商品特徴】

ご家庭でも手軽に扱える機能性抜群の洗練されたデザイン

1.蓋:
大きな食材や器も充分に入る大きなドーム型の蓋。ドーム上部がフラットになっているので水滴が中央に集まらない構造になっています。

2.中子(蒸し・燻製器):
脇屋鍋本体にぴったり収まるサイズ。蒸し物から燻製までできる機能があり、皿ごといれて使用可能です。
(蒸す場合、1リットルの水量で中火約30分)

3.鍋本体:
金属表面に繊維状の凹凸を浮き立たせた特殊加工(ファイバライン加工)が施されているので、食材がランダムな点で接触し、油なじみが良く、焦げ付きやこびりつきを防ぎます。
持ち手はお手入れしやすい樹脂ハンドル。補助ハンドル付きで、両手で運ぶことができ、直火、IHのオール熱源に対応。

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