アニソン歌ってプロデビュー!!第6回アニソングランプリ アニソンオーディションとして最大規模の 応募者10,171組の頂点が決定 札幌予選大会出身・ 岡本 菜摘さん(18歳)が優勝

PR TIMES / 2012年10月9日 9時44分



アニソン歌ってプロデビュー!!第6回アニソングランプリ 
アニソンオーディションとして最大規模の応募者10,171組の頂点が決定
札幌予選大会出身・ 岡本 菜摘さん(18歳)が優勝


アニメ専門チャンネル<アニマックス>を運営する株式会社アニマックスブロードキャスト・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:滝山正夫)は、「アニマックス 第6回全日本アニソングランプリ supported by ひかりTV(以下、アニソングランプリ)」の決勝大会を10月7日(日)13時からニューピアホール(東京・竹芝)で開催しました。

6回目を迎えたアニソングランプリは、3月24日(土)、福島県郡山市で「アニソンライブ&トーク in 福島―アニマックス 全日本アニソングランプリ supported byひかりTVスペシャルライブ」と題したアニソンライブをきっかけに、出場者の応募受付を開始しました。


応募総数10,171組の中から、書類選考、全国6都市で開催された予選大会、PRバトルを経て、
岡本菜摘(おかもと・なつみ)さん(18歳)が激戦を勝ち抜き優勝しました。歌唱審査に加え、PRバトルでは、アカペラ・肺活量・お絵かきなど自分を表現した動画をWEBサイトに公開し、一般投票で競い合いました。

決勝大会で岡本さんは、1stステージで『氷菓』の「優しさの理由」、2ndステージで『Angel Beats!』の「Brave Song」を歌唱し、FINALステージでは、『マクロスF』の「インフィニティ」を熱唱し頂点に立ちました。

また、決勝大会の模様は、アニマックスでのインターネット生中継に加え、ひかりTVが独占テレビ生中継し、Twitterとの連動や敗者復活者を決めるリアルタイム投票など、生放送でしか味わえない次世代のアニソンシンガー誕生の瞬間をお届けしました。岡本さんは、歴代優勝者に続き、アニマックスで放送する新作アニメの主題歌でプロデビューします。


「アニマックス 第6回全日本アニソングランプリ supported by ひかりTV」概要


全日本アニソングランプリは、 「アニソンで未来を創る」をコンセプトに、次世代のアニソン界を担う人材の発掘・輩出を目指し、2007年からはじまったアニメソング(アニソン)オーディションです。第1回大会は1,792組、第2回大会は3,186組、第3回大会は6,570組、第4回大会は10,189組、第5回目は10,223組の応募を受け付けました。そして、6回目となる今大会も10,171組の応募を受け付けアニソンオーディションとして最大規模の大会となっています。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング