【銀座ショコラストリートにおいて200人動員のプロヴァンスショコラフェアが開催】

PR TIMES / 2012年6月25日 15時28分



銀座ショコラストリートでは200人動員のプロヴァンスフェアが開催された。

今年1月銀座ショコラストリートにオープンしたジョエルデュラン銀座本店では「リエジョアマニア」と題してプロヴァンス素材をふんだんに使用したリエジョアを7カ月連続で発表する試食会を開催する。

ジョエルデュランの看板商品は、26種類の異なる風味を纏った「アルファベットボンボンショコラ」。
2階に併設されているカフェでは、この名物ショコラをモチーフにしたフランスの大人パフェ「リエジョア」を楽しむことが出来る。

ジョエルデュラン銀座本店では6月20日から7か月連続で
南フランス プロヴァンスの素材をふんだんに使用した新作パフェが発売する。
その第一弾の新作発表にあたり、2階カフェにて全国のジョエルデュランファンを招待しての事前試食会を開催した。

【奇才ジョエルデュランが創りだすプロヴァンス素材とカカオのマリアージュ】
ジョエルデュランが創りだす商品の魅力は、見た目ではなく中身の素材をいかすことにこだわるところにある。

彼の一瞬のインスピレーションから生み出されて、出来上がった作品は素材そのものの鮮やかな香りを存分に楽しめるが、
時期によって異なる、旬素材の香りを最大限にいかしたショコラを作る技術において彼の肩に並ぶものはいない。

例外なく、今回の大型プロジェクトにも彼の拘りとアイディアがふんだんに盛り込まれている。
時季ごとに変わる7種のリエジョアを楽しめるのは、もちろんジョエルデュラン銀座本店のみ。

「季節に合わせ、プロヴァンス素材を楽しんでほしい」

その彼のポリシーが今回の7カ月連続新作リエジョアの大イベント開催の起点であることは言うまでもない。
ジョエルデュランがいうには、リエジョアを選んだのも季節によってその時期にもっとも素材の香りを表現できるからだという。

連作第一弾を飾るニューフェイスは
「ショコラV」をイメージした「すみれのリエジョア」。

ジョエルデュランが一大プロジェクトの最初に選んだフレーバーは彼の強いこだわりが見て取れる。

彼が使うsweet violetはナポレオンやマリーアントワネットも愛した花だが、この時期の香りが最もよく、上品な印象を感じ取ることができる。

今回のリエジョアには、
ジョエルデュラン特注のすみれの砂糖漬けや、
すみれのカカオパウダーを使ったオリジナルレシピのアイスクリームにそのsweet violetがふんだんに使用されており、
初夏に相応しいすみれの繊細なフレーバーを存分に感じ取れるものに仕上がった。

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