パリジェンヌも納得!!「ネスカフェ ゴールドブレンド コク深め ボトルコーヒー」本場パリの一流レストランでも提供中!

PR TIMES / 2016年4月8日 15時39分

4月9日(土)よりTVCM放映開始

ネスレ日本株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役 社長 兼 CEO:高岡 浩三、以下「ネスレ」)が昨年3月に発売した「ネスカフェ ゴールドブレンド コク深め ボトルコーヒー」は、フレンチの本場・パリの一流レストランに選ばれ、アイスコーヒーを飲む習慣がないパリのお客様にご好評をいただいています。そして今回、この事実を伝える新TVCMを4月9日(土)より放映開始します。



■フレンチの本場・パリの一流レストランでも大好評
ネスレ独自の「厳鮮アロマキープ製法」によって“挽きたての香りと深いコク”を実現した「ネスカフェ ゴールドブレンド コク深め ボトルコーヒー」は、昨年3月の発売以降、日本を代表するフレンチの鉄人・坂井宏行シェフのレストラン「ラ・ロシェル」で提供され、ご好評をいただいています。

パリのミシュランガイドで1つ星を獲得するなど大活躍中の吉武広樹シェフは、“挽きたての香りと、しっかりした深いコクのアイスコーヒーが楽しめる”「ネスカフェ ゴールドブレンド コク深め ボトルコーヒー」に魅力を感じ、ご自身のレストラン『Sola』で提供しています。吉武シェフは、アイスコーヒーを飲む習慣がないフランスにおいて、「ネスカフェ ゴールドブレンド コク深め ボトルコーヒー」のアイスコーヒーを食にこだわるパリの人々に提供し、アイスコーヒー文化を創っていきます。

【吉武 広樹シェフのコメント】
パリにはアイスコーヒーを飲む習慣はありません。だから、アイスコーヒーを出すのは正直挑戦でした。でも、「ネスカフェ」のボトルコーヒーの味わいなら、“美味しいかどうかがすべて”のパリだからこそ、必ず喜ばれると感じました。決め手は、このコクと香りでしょうね。この街になかったアイスコーヒー文化を自分の店から発信できたことを誇らしく思います。

■TVCM内容
昨年放映分では、フレンチの鉄人・坂井宏行シェフが、従来のフレンチレストランではあまり見られない「アイスコーヒー」「アイスカフェラテ」を新たにメニュー化し、実際に提供され、話題になっていることを伝える内容でした。
今回は、本場パリで活躍する吉武広樹シェフが、アイスコーヒー文化がないパリのレストランで自信を持って提供している事実も伝える内容です。

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