ガルーダ・インドネシア航空 リバプール・フットボールクラブとパートナーシップ契約締結

PR TIMES / 2012年9月10日 16時35分



ガルーダ・インドネシア航空会社(本社:ジャカルタ、インドネシア 社長兼最高経営責任者:エミルシャ・サタル)は、2012年9月3日、英国のリバプールにてリバプール フットボールクラブ(以下、リバプールFC)との3年間のパートナーシップ契約書に正式に署名を致しました。(基本合意は2012年7月9日)。

本契約により、ガルーダ・インドネシア航空は、「グローバル・オフィシャル・エアライン」として自社運航路線の航空券をリバプールFCに提供いたします。一方、リバプールFCのホームグランド「アンフィールド・スタジアム」にはガルーダ・インドネシア航空のロゴが表示されます。また、1千万にも及ぶフェイスブック上のリバプールFCファンや100万人ものツイッターのフォロアーへアクセスが可能となりました。

ガルーダ・インドネシア航空会社 社長兼最高経営責任者 エミルシャ・サタルは、世界中にファンを持つリバプールFCの「グローバル・オフィシャル・エアライン」になることで、グローバルエアラインとしての国際的認知度の向上が期待できると述べています。

リバプールFCのマネジングディレクター イアン・エア氏は、インドネシアには、リバプールFCの熱狂的なファンが多数おり友好的な関係を築いているとし、その国を代表するガルーダ・インドネシア航空の飛躍的な発展に貢献できることは、我々にとっても非常に楽しみであり、誇りに思うと話しました。


リバプールFC(Liverpool Football Club)について:
イングランドのリバプールを本拠地とするサッカー名門クラブ。
≪過去の成績≫
リーグタイトル 18 回
FA カップ7回
リーグカップ 7 回
欧州カップ 5 回
欧州連合(UEFA)カップ 3 回
欧州スーパーカップ 3 回
チャリティーシールド 15 回優勝

ガルーダ・インドネシア航空会社について:
ガルーダ・インドネシア航空は、2012年7月スカイトラックス社より 『The World's Best Regional Airline』 『The Best Regional Airline in Asia』を授与されました。2012年末までに保有機体数は105機、平均機体年数は5.8年となる予定です。2015年までには、保有機体数を194機までに増強、さらなる平均機体年齢の引き下げ、スカイトラックスの5スター認定獲得を目標にしています。引き続き、より安全でより快適な空の旅をお届けできるよう努力してまいります。

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