三越日本橋本店にお洒落が好きで、いつも何か「自分の好き」を探している成熟した女性向け「リ・スタイル レディ」             

PR TIMES / 2014年9月3日 17時57分

新コンセプトコーナーが9月10日(水)にオープン

今年3月に「カルチャーリゾート百貨店」宣言をした三越日本橋本店では、本館4階婦人服フロアに、日々を楽しく、いつまでも自分のスタイルを追求していたい大人世代の女性のための新コンセプトコーナー「リ・スタイル レディ」を9月10日(水)にオープンします。日本では、60歳以上の年齢シェアが高まっているのに比例して、ファッション感度の高いお洒落な「レディ」が増えています。三越日本橋本店の、既存のシニア世代向けの品揃えでは満足できない・物足りないと感じているお客さまが多くなってきているのが現状です。
 今回新たにオープンするコンセプトコーナーでは、「カラーパレット」をスタイリングコンセプトに、彩り豊かなスパイスとなるファッションアイテムを厳選して展開します。上質・本物に加え、お洒落で、遊び心があり、着心地の良さにもこだわったファッションアイテムは、26ブランドからセレクト。アイテムは、ウエアからバッグ、シューズ、帽子、アクセサリー、ステッキ等と幅広く、三越日本橋本店限定アイテムも多数取り揃えました。年を重ねて、より輝いているシニア世代のお客さまがまさに求めている新たなモードをご紹介します。




■リ・スタイル レディのコンセプト
【MD(商品)】シニア世代が共感する、MDの5つのキーワードは、「本物」「ユニーク」
  「エレガンス」「乙女心」「モード」。 
  「本物」:作り手が分かる、物語がある、技、世界基準、上質素材、希少性、ハンドメイド
  「ユニーク」:カラフル、装飾性、柄、2ディテール以上、際立った個性
  「エレガンス」:上品さ、女性らしさ、華やかさ、だらしなくない
  「乙女心」:KAWAII、懐かしい、憧れ、元気がでる、雑貨
  「モード」:ファッション感度、文化性、自分らしさを極める
【環境】見比べやすく、選びやすく、いつも新しい発見があり、ファッションの宝探しが楽しめる、  
    居心地のよい環境を提供します。
   ●ブランドの垣根のない展開 
   ●常に新しさを提案するヴィジュアルプレゼンテーション  
   ●見通しがよくオープン   
   ●通常の2倍の広さのゆとりあるフィッティングルーム 
   ●明るいライティング    
   ●クラシックホテルのような品と落ち着きのある空間
   ●ゆっくり座って選べるチャッティングスペース 

■「キレイになる」ためのHOWTO 接客サービス
 お客さまにはゆっくりと試着をお楽しみいただきながら、スタイリストが「キレイになる」ための          
 HOWT0をお伝えしつつ、お客さまのお気に入りの一着を一緒にお探しいたします。また、お客さまが        
 「キレイになる」ファッションショーやトークショーなどのイベントも開催していきます。
 
 【お伝えするキレイになるための HOW TO の例】
    ●1アイテムに対して複数コーディネイトの提案
    ●ストールアレンジの提案
●試着時の写真撮影サービス(スタイリストがデジカメにて)
●カラーアナリストのカラー診断(予約制)

【お客さまモデルによる秋冬スタイル・ファッションショー】
   9月20日(土)午後2時から 本館4階ライトウェル

 【ヘアメイクアップアーティスト長網志津子氏によるトークショー】       
   9月21日(日)午後2時から(定員約30名さま) 本館4階シーズンスクエア 

■展開 ブランド 26ブランド
 【婦人服】EQUIPMENT、Markus Lupfer、MATRIOCHKA、mina perhonen、MIYAO
      MUVEIL、Tu es belle
 【雑貨】 A LOOK、ANQ、ANTIPAST、ATHENA PROCOPIOU、BOBBY DAZZLER、
     CA4LA、CHE MICHEL KLEIN、CITRUS、Coral and Tusk、GRANDMATIC、
     LUDLOW、Marie Alecia、Me&Kashmiere、ONITSUKA TIGER、pokefasu、
    SANTI、SEE CONCEPT、SWASH LONDON、SWELDEN

【RUNE】 
 会期:9月10日(水)~23日(火・祝)
 会場:本館4階 ライトウェル
 「Kawaii」文化のルーツ、内藤ルネ氏の作品に触れる。   
 カラフルでキッチュな少女画が多くの少女の心を掴んだクリエーター、内藤ルネ氏の作品を
 展示。少女時代を想起させる懐かしのイラストをご鑑賞いただけます。


  

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング