ソニー生命 新テレビCMのご紹介

PR TIMES / 2013年3月15日 17時28分

ソニー生命保険株式会社(社長:井原 勝美)は、新テレビCM「父を越える」篇、「人間という肩書き」篇、「スポーツを始めた息子」篇の3篇を平成25年3月16日から全国で放映いたします。




1. 新テレビCMの目的
新テレビCMは、ソニー生命がコーポレートスローガンとして掲げている「ライフプランナーバリュー」(計画・共創・プロフェッショナル・社会)の「プロフェッショナル」(プロに徹し質の高いサービスを提供する)にスポットを当てた作品として制作いたしました。これからも色々な方法でソニー生命の企業姿勢を一人でも多くの方にお伝えしたいと考えています。
ソニー生命は、人々がさまざまな不安を抱えて生きる中、自分の思いを全力で聴いてくれ、全身で受けとめてくれる人がいてくれることで、安心して夢に向かって暮らせる社会を実現できると考えています。
今回の新テレビCMでは、ソニー生命のライフプランナーは生命保険商品のご提供にとどまらず、お客さまとの信頼を積み重ねながら、人生をともに考え安心を提供していくプロフェッショナルであるということを「プロフェッショナルが聴いています」というコピーで表現しています。
また、イラストはイラストレーターの北谷しげひさ氏を起用、音楽は誰もが聴いたことのあるエルトン ジョンの「Your Song(僕の歌は君の歌)」を採用し、人気ボーカリストのBENIさんがカバーすることで、親しみやすさを表現しています。
ソニー生命は、一人ひとりのお客さまの人生における安心を生涯にわたってご提供する企業として、これからもより一層のサービス向上に努めてまいります。

2. 新テレビCMのストーリー
1. 「父を越える」篇
いつも自分にとって大きな存在であった父を越える(頑張ったな、と認めてもらう)前に、亡くしてしまった寂寥(せきりょう)の思いや感謝の気持ちと、「これからは自分との勝負になる」という新たな決意を話されるお客さまの思いを受けとめ、夢の実現に向けて一緒に考えていく「プロフェッショナル(ライフプランナー)」の姿を描いています。

2. 「人間という肩書き」篇
会社を中心とした生活に区切りをつけ、安堵するとともに一抹の寂しさを感じているときの、「人間という肩書きがあるじゃないですか」という妻の言葉を話されるお客さまの思いを受けとめ、これからの長い人生を夫婦で安心して暮らしていけるように一緒に考えていく「プロフェッショナル(ライフプランナー)」の姿を描いています。

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