コンチネンタルタイヤ、SportContact(TM) 6がドイツの有力自動車雑誌AutoBild Sportscarsとsport autoで最高評価を獲得

PR TIMES / 2020年5月28日 14時45分

・ ハイテクノロジー搭載のスポーツタイヤ「SportContact 6」がAutoBild Sportscarsとsport autoのサマータイヤテストでテストウィナーに
・ Sportscarsでは、ウェット路面とドライ路面の8つのテスト項目全てで、「非常に良い」または「良い」を獲得
・ sport autoの評価は、「UHP, UUHPカテゴリー全体で最も優秀なタイヤ」




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コンチネンタルタイヤ(日本法人: コンチネンタルタイヤ・ジャパン株式会社、所在地: 東京都品川区、代表取締役社長:グレゴリー・メイ)の高級リムジンやスポーツカー向けスーパースポーツタイヤ「SportContact 6(スポーツ・コンタクト・シックス)」がドイツの自動車雑誌AutoBild Sportscars(4/2020号)とsport auto(4/2020号) が行った2020年サマータイヤテストで最高得点を獲得、テストウィナーに選ばれました。
AutoBild Sportscarsの評価テストは9製品を対象に行われ、タイヤサイズはフロント245/35R19 93Y、リア265/35R19 98Y、テスト車両はMB C63Sが使用されました。
「SportContact 6」は、ウェット路面とドライ路面の8つのテスト項目全てで、「非常に良い」または「良い」の評価を獲得、ジャーナリストは、「このトップクラスのスポーツタイヤは、精密なステアリング、スポーティでダイナミックなハンドリング、ドライ路面での短い制動距離、ウェット路面での高い横グリップによる正確な応答性と高い安定性、優れた耐ハイドロプレーニング性能を提供します」と総評されました。

またsport autoでは、10製品がUHP(ウルトラ・ハイパフォーマンス), UUHP(ウルトラ・ウルトラ・ハイパフォーマンス), セミスリックタイヤのカテゴリーに分けてテストが実施されました。タイヤサイズは245/35 R19 93 Y、テスト車両はMB AMG A45Sです。

「SportContact 6」はUHPタイヤカテゴリーでテストウィナーに選ばれましたが、特にウェット路面での卓越した性能、ステアリング精度が高く評価され、「UHP, UUHPカテゴリー全体で最も優秀なタイヤ」とのコメントを得ました。


【コンチネンタル社について】
コンチネンタルは、持続可能でコネクテッドなモビリティの未来に向けた革新的な技術を開発しています。その歴史は 1871 年にさかのぼり、テクノロジーカンパニーとして、安全、効率的、快適、お客様のニーズに適した最大価値のソリューションを提供します。2019年度の売上高は445億ユーロで、世界59の国と地域に約24万の従業員を擁しています。

【コンチネンタル タイヤ部門】
コンチネンタル タイヤ部門は現在、全世界に24カ所の生産および開発拠点を有しています。約5万6千人の従業員を擁する世界有数のタイヤメーカーであり、2019年の売上高は117億ユーロでした。     タイヤ製造のテクノロジーリーダーであり、乗用車、商用車、特殊車両、二輪車向けに幅広い製品を提供しています。コンチネンタルは、研究開発への継続的な投資により、安全、経済的で環境にやさしいモビリティに大きく貢献しています。タイヤ部門のポートフォリオには、タイヤ商取引、サービス商業車用アプリケーション、タイヤのデジタル管理システムが含まれます。

【スポンサーシップ】
ツール・ド・フランス : オフィシャル・パートナー
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