渋谷・表参道ウィメンズラン参加ランナーに聞きました。96%の女性が「Zoff Running with Q」に満足!

PR TIMES / 2013年3月8日 19時32分

~ランニングサングラスはシミ・シワの原因にもなる紫外線対策に効果的~






この度メガネショップ「Zoff(ゾフ)」を運営する株式会社インターメスティック(本社:東京都渋谷区)は、去る3月3日(日)に開催された「渋谷・表参道Women’s Run」に協賛し、Zoffブースを出展致しました。

「渋谷・表参道Women’s Run」は4,000名の女性ランナーが、渋谷・表参道のメインストリートを走る人気のランニング大会です。そこでZoffはブースを出展し3月1日(金)に発売した高橋尚子監修のランニングサングラス「Zoff Running with Q(ゾフ ランニング ウィズ キュー)」を女性ランナー140名に貸出し、大会に出場していただきました。

大会終了後ランニングサングラスをトライアル体験していただいた女性ランナーにアンケートを実施した結果、普段ランニング中にサングラスをかけているランナーは40%と半数以下でした。
しかし、専門家が指摘するように目は強い日差しを浴びると角膜や結膜の細胞が紫外線で傷つけられ充血したり痛みを感じたりし、直接皮膚に当たらなくても目に紫外線が入ることでシミやシワが出来やすい肌になることもあります。そのため、紫外線のピークを向かえる季節を前に今からランニング時のサングラスによる目の紫外線対策は欠かせません。


【紫外線による目と肌の影響】
南青山メディカルエステティック 南青山院(URL:http://ma-me.jp/
紫外線により、目や皮膚がダメージをうけることは、よく知られています。強い日差しを浴びると、 目が充血したり、痛みを感じたり、涙が流れたりします。これは、角膜や結膜の細胞が、紫外線で 傷つけられたためです。このような急性の症状がなくても、目に紫外線をあび続けると、白内障の 原因にもなります。皮膚に対しては、しみ、そばかすやしわなどの光老化をはじめ、ドライスキンなど さまざまな症状をひきおこします。近年では、紫外線が、直接皮膚に当たらなくても、目に入るだけで、全身のメラニン量が増加することが、わかってきています。つまり、目に紫外線が入ると、しみやそばかすができやすい肌状態になってしまうということです。目を紫外線から保護することは、目への ダメージを防ぐだけでなく、間接的に、皮膚の光老化を予防することにもつながります。日焼け止め クリームで肌を日焼けから守るのと同じ感覚で、ダテメガネやサングラスを日常的に使って、瞳の 紫外線対策も怠らないようにしたいものです。お顔の形になるべく密着して、すきまから紫外線が入りにくいものが、紫外線防御には最適です。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング