幼児乗用玩具「ストライダー」と国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」がコラボレーション

PR TIMES / 2014年9月11日 16時49分

ストライダージャパン(株式会社豆魚雷)
公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

ストライダージャパン(株式会社 豆魚雷 代表取締役:岡島和嗣 東京都杉並区 以下ストライダージャパン)は、子ども支援専門の国際組織である公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(理事長:上野昌也/専務理事・事務局長:千賀邦夫 東京都千代田区 以下セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン)を通じ世界の子どもたちの明るい未来作りの支援を目的に、ストライダー限定コラボモデル「ストライダー セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン モデル」を発売し、ドネーションプログラムとしての活動を始動します。




商品はストライダージャパン公式オンラインショップにて販売。一台販売されるごとに、1000円がセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに寄付され、年間300万円以上の寄付を目標とします。車体カラーは限定色となる「ピュアホワイト」を採用し、STRIDERとSave the Childrenのロゴをダブルネームで配置します。


<製品情報>

製品名 :ストライダー セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン モデル
発売時期:2014年11月上旬
価格  :10、500円(税別)
対象年齢:2歳~5歳 体重制限:27Kg
カラー :ピュアホワイト
寄付プログラム:一台販売ごとに1000円がセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに寄付されます
特設サイト:http://www.strider.jp/news/scj/index.html

■セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとは?

セーブ・ザ・チルドレンは、1919年にイギリスで設立された世界で最も歴史のある子ども支援の国際組織。現在、イギリスを始め日本、アメリカなど世界30か国にメンバー組織があり、1万4千人近いスタッフが、およそ120の国と地域で活動を行っています。セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは日本のメンバー組織として1986年に設立され、現在、日本をはじめ世界14の国と地域で子ども支援活動を展開しています。


■セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン 千賀邦夫専務理事・事務局長からのメッセージ

「この度は、『ストライダー セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン モデル』を通じたストライダージャパンによるご支援を賜ることになり、本当に光栄です。ストライダーは、子どもと共に成長するランニングバイクということですが、世界にはまだ、本来であれば防げるはずの病気や新生児期の感染症や栄養失調などが原因で、年間660万人もの子どもたちが5歳の誕生日を迎える前に命を落としています。ストライダージャパンのドネーションプログラムによるご支援は、全ての子どもたちが成長し、自らの可能性を開花させることのできる世界を目指したセーブ・ザ・チルドレンの活動に有効に活用させていたただきます。」

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング