BO規制骨子の概要と今後の方向性 ~BOはどこへ向かうのか?

PR TIMES / 2013年1月11日 10時5分



株式会社FXトレード・フィナンシャルでは、平成25年1月10日(木)より弊社HPのセミナー情報ページに下記のセミナー動画を追加しました。

【セミナー動画概要】
バイナリーオプションをお取引いただいいているお客様、また、これからお取引を
検討されているお客様にとって非常に関心の高いテーマである個人向けBO取引の
規制骨子について、その概要と今後の方向性について、
ポイントを中心にわかりやすく解説いたします。

http://www.fxtrade.co.jp/market/seminar


■□■会社概要
株式会社FXトレード・フィナンシャル
(FXTrade Financial Co., Ltd.)
〒108-0073 東京都港区三田2-11-15 三田川崎ビル4F
株主資本:11億7百万円 (2012年9月末現在)
代表電話番号: 03-4577-6777
FAX: 03-5765-6415
http://www.fxtrade.co.jp/corporate/corp_info.html


■□■本リリースにおけるお問い合わせ
株式会社FXトレード・フィナンシャル
support@fxtrade.co.jp
フリーダイヤル 0120-445-435

【金融商品取引業者登録番号】 関東財務局長(金商)第258号
【加入団体】一般社団法人 金融先物取引業協会 会員番号 第1570号

【リスク警告】
外国為替証拠金取引においては、お客様が当社に預託した証拠金を担保として、実際
には証拠金と比較して多額の通貨を取引します。したがって、外国為替相場の変動が
お客様の損益に与える影響は、証拠金と取引額の倍率に従って大きく増幅されます。

外国為替証拠金取引はハイリスク・ハイリターンな取引であり、元本保証はありませ
ん。外国為替証拠金取引においては、取引対象である通貨の価格の変動により損失が
発生することがあり、取引金額がその取引についてお客様が預託すべき証拠金の額に
比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。

取引対象である通貨の金利の変動によりスワップポイントが受取りから支払いに転じ
ることもあります。

相場状況の急変により、ビッド価格(お客様の売付価格)とオファー価格(お客様の
買付価格)のスプレッド幅が広くなったり、意図した取引ができない可能性がありま
す。

取引システムまたは金融商品取引業者及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しな
いことにより、注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング