「RED CARD(レッドカード)」2021年春夏の最新LOOKは「70's Vintage」

PR TIMES / 2021年1月20日 19時45分

株式会社ゲストリストが運営するデニムブランド「RED CARD(レッドカード)」の2021年春夏シーズンの最新LOOKがRED CARDオフィシャルサイトにて公開中( http://redcard.tokyo/look/collection.html)。今回のシーズンテーマである70年代ファッションの雰囲気を彷彿とさせる新型デニムの登場、そしてこのたび新しくデビューした「Timeless」ラインも必見です!



[画像1: https://prtimes.jp/i/31125/50/resize/d31125-50-757500-0.jpg ]



■2021年春夏のシーズンテーマは「70's Vintage」
今回のRED CARDのシーズンテーマは「70's Vintage」。1970年代のファッションを象徴するベルボトムやフレアシルエットをデザインに落とし込み、どこかノスタルジックでヴィンテージライクな雰囲気を彷彿とさせるコレクションを展開しています。なかでも今季初めて登場した新型の「Woodstock S」は、70年代ファッションを思わせるブーツカットデニムを再現しつつもフレア感は程よく抑え、裾の内側に約20cmほどのスリットを入れることで現代的なデニムにアップデートしているモデルとなっています。
また今シーズンの大きなトピックスとして、RED CARDから新しく「Timeless」ラインがデビュー致しました。このTimelessラインでは「時代を超えて愛される、トレンドに左右されない永遠の名品」を目指しており、現代生活に寄り添うようなデニムを提案致します。通常ラインとの大きな違いは、吸水速乾性のある機能的な素材を使用していることで、「ストレスフリー・リラックス・イージーケア」を強みとするデニムアイテムを展開しています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/31125/50/resize/d31125-50-264792-2.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/31125/50/resize/d31125-50-788562-3.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/31125/50/resize/d31125-50-426121-4.jpg ]




メインアイテム
(左上) Vintage Straight (カラー:kita - Indigo Mid・kita - Indigo Light Damage・kita - Grey Light・Oyster) ¥22,000(税込) ※kita - Indigo Light Damageのみ¥26,400(税込) https://shop.haunt-tokyo.com/itemdetail?ItemID=96501-oys
(右上) City (カラー:kita - Indigo Mid・kita - Indigo Light Damage・kita - Grey Light・Oyster) ¥22,000(税込) ※kita - Indigo Light Damageのみ¥26,400(税込) https://shop.haunt-tokyo.com/itemdetail?ItemID=98536-kim
(左中) Chance (カラー:Indigo Mid・Grey Light・Oyster) ¥29,700(税込) https://shop.haunt-tokyo.com/itemdetail?ItemID=98387-im
City (カラー:kita - Indigo Mid・kita - Indigo Light Damage・kita - Grey Light・Oyster) ¥22,000(税込) ※kita - Indigo Light Damageのみ¥26,400(税込) https://shop.haunt-tokyo.com/itemdetail?ItemID=98536-kim
(右中) Chance (カラー:Indigo Mid・Grey Light・Oyster) ¥29,700(税込) https://shop.haunt-tokyo.com/itemdetail?ItemID=99387-gl
(左下) Vintage Straight (カラー:kita - Indigo Mid・kita - Indigo Light Damage・kita - Grey Light・Oyster) ¥22,000(税込) ※kita - Indigo Light Damageのみ¥26,400(税込) https://shop.haunt-tokyo.com/itemdetail?ItemID=96501-oys



RED CARD 2021年春夏シーズンのNEW LOOKがオフィシャルサイトにて公開中です。


【RED CARDオフィシャルサイトURL】 http://redcard.tokyo/
【RED CARD 2021年春夏LOOK URL】 http://redcard.tokyo/look/collection.html


一部先行予約販売を公式オンラインにて行っております。


【RED CARD公式オンラインショップ】 https://shop.haunt-tokyo.com/brand/001


■クリエイティブエージェント「MOON」について
「RED CARD」、「upper hights」、「Healthy DENIM」のシーズンビジュアルを手掛けているクリエイティブエージェント「MOON」。2013年にデンマーク出身のMartin Gjesing(マーティン・ギーシィング)とFrederik Bjerregaard(フレデリック・ビエルゴー)によって創設され、コペンハーゲンを拠点にブランドのキャンペーンやヴィジュアルのディレクションなどを行っています。スウェーデン発祥のアパレルブランド「Acne Studios」で多岐にわたる業務に携わったマーティンのビジネス力と、雑誌ジャーナリストとして活動していたフレデリックのクリエイティブ力を活かし、ファッションブランドやライフスタイルブランドのさらなる成長やグローバル進出をサポートしています。現在はGanni、H&M、Levi’s、Nikeなどのブランドをはじめ、Cecilie BahnsenやSunflowerなどの新進気鋭ブランドをクライアントに持ちながら、「Space Magazine」というハイセンスなマガジンを定期刊行するなど、活躍の場を広げ続けています。


RED CARDについて


[画像5: https://prtimes.jp/i/31125/50/resize/d31125-50-757500-0.jpg ]

東京で生まれた新しいデニムだから、時代、文化にも応じて進化していく。デニム=頑丈で長くはき続けるなんていうセオリーはもうナンセンス。そんな固定概念にとらわれないデニム。プロデューサー本澤裕治の掲げる3F(FABRIC/FIT/FINISH)をプロダクションに携わる一人一人の職人が忠実に再現し生まれてくる。それが“RED CARD”のデニム。リアルヴィンテージのように立体感が感じられるウォッシュ加工とアタリやヒゲのユーズド加工に、日本の繊細なクオリティーが随所に見える佇まい。単なるワークウェアとしてのデニムとは真逆の発想をもつ“RED CARD”は、機能面ばかりを追求するのではなく、きめ細やかな日本の感性が生み出した発想“進化版REAL DENIM”を提案します。


株式会社ゲストリストについて


[画像6: https://prtimes.jp/i/31125/50/resize/d31125-50-110952-1.jpg ]

株式会社ゲストリストはRED CARD、upper hights、Healthy DENIM、LUCENTIなど、ハイエンドなブランドを扱う卸売業のほか、東京・代官山にて、コンテンポラリーからラグジュアリーなブランドを取り揃えたセレクトショップ「HAUNT」を運営しています。

【HAUNT ONLINE SHOP】
https://shop.haunt-tokyo.com/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング