昨年大好評だったメニューが復活!「うどん県のそうめん」 期間限定で販売!

PR TIMES / 2018年5月2日 17時1分

~5月8日(火)より販売開始~

讃岐うどんチェーン「はなまるうどん」を展開する株式会社はなまる(本社:東京都中央区 代表取締役社長:門脇 純孝、以下はなまる)は、来る5月8日(火)より全国の「はなまるうどん」店舗にて、昨年ご好評いただいた商品「うどん県のそうめん」を販売いたします。



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■讃岐うどん店の「はなまる」がなぜそうめん販売?
「うどん県」として、讃岐うどんが有名な香川県ですが、そうめんも名産品のひとつ。はなまるがサポートしてい
る「さぬきうどん未来遺産プロジェクト」のコンテンツ「昭和の証言」では、多くの方に讃岐うどんにまつわるイ
ンタビューを行っておりますが、そのお話にも「そうめん」が多く登場します。


元々うどん店を営んでいてそうめ
んも始めた方等、うどんとそうめんは古くから繋がりがあったようです。当時食べられていたそうめんやその時代の情景を思い、昔ながらのシンプルなそうめんを味わっていただきたいとの思いから、今年も「うどん県のそうめん」を発売することになりました。

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■讃岐うどんの地元香川県では、夏にはそうめんも食べられています。
そうめんの原型は中国から伝来した『索餅(さくべい)』という麺料理といわれています。もともとはうどんよりも太い麺で、奈良時代以前に日本に伝わりましたが、当時は献上品として作られ、庶民が食べるようになったのは江戸時代以降だったそうです。

■はなまる「うどん県のそうめん」はシンプルで昔ながらのそうめん
麺はもちろん香川県産のそうめんを使用しています。
つけだしは、讃岐ならではの「いりこだし」のつゆに「みりん」を加え、甘みのあるつけだしに仕上げています。昨年販売した際、「つゆが甘くておいしい」や「とても爽やか」などと、SNSで話題になりました。
特製の薬味は「蒸し鶏ほぐしの練り梅添え」「錦糸卵」「オクラの鯛味噌ゴマ和え」の3品。
そして同日5月8日(火)より、季節の天ぷら「半熟玉子天」も期間限定で販売開始となります。是非そうめんと一緒にお楽しみください。


[表: https://prtimes.jp/data/corp/19432/table/51_1.jpg ]



[画像3: https://prtimes.jp/i/19432/51/resize/d19432-51-377589-2.jpg ]


     さぬきうどん未来遺産プロジェクト ホームページ  https://www.sanukiudon-mirai.jp/

はなまるでは「みんなに、おいしい驚きを。」を掲げ、今後もお客様においしさと驚きを提供する商品・サービスをお届けしてまいります。


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