「ガム・デンタルブラシ#466ふつう・#466やわらかめ」 新発売

PR TIMES / 2014年7月31日 10時14分

薄型・4列コンパクトヘッドで磨きやすく、超先細毛が歯周ポケットの奥まで届きはじき出す

 サンスター株式会社(本社:大阪府高槻市、代表取締役社長 吉岡貴司)は、最新の歯周医学を取り入れ歯周病菌とたたかいつづける「G・U・M(ガム)」から、ハグキが気になりはじめた方の歯周プラーク(歯垢)除去に適した「超先細毛シリーズ」のハブラシで、薄型・4列コンパクトヘッドの「ガム・デンタルブラシ#466ふつう・#466やわらかめ」を、2014年9月3日(水)より、全国で新発売します。これまでのガム・デンタルブラシよりも植毛部(ヘッド)の厚みを約30%薄くすることでお口の中での操作性が向上し、すみずみまでハブラシが届きます。ガム・デンタルブラシの11種類においても同様に植毛部(ヘッド)の厚みを約30%薄くし、お口の状態を具体的に明記したパッケージに改良し発売します。



「ガム・デンタルブラシ#466ふつう・#466やわらかめ」 新発売
「ガム・デンタルブラシ」 改良発売

 今年で発売から25周年を迎える「G・U・M」(ガム)。発売以来、歯周病対策のトータルブランドとして様々なお客様のニーズに的確に応えてまいりました。
 お口の状態に合わせ3つのシリーズをラインナップしているガム・デンタルブラシのうち、ハグキが気になりはじめた方の歯周プラーク除去に適した「超先細毛シリーズ」から薄型・4列コンパクトヘッドの2種類を新発売します。ブラシ毛には独自開発の素材を採用し、毛先に超先細加工を施すことで、狭い歯周ポケットや歯と歯の間に毛先がしっかり届くと同時に、高い反発力で歯周病の原因となる歯周プラークをはじき出します。また、これまでのガム・デンタルブラシよりも植毛部(ヘッド)の厚みを約30%薄くすることでお口の中での操作性が向上し、すみずみまでハブラシが届きます。
 今回の新発売により、近年、罹患者が増加している歯肉炎症状に対応した「超先細毛シリーズ」のラインアップ拡充をはかり、ガム・デンタルブラシの主力シリーズとして育成・強化してまいります。
 また、現行の「ガム・デンタルブラシ」11種類においても、植毛部(ヘッド)の厚みを約30%薄くし、お口の状態を具体的に明記したパッケージに改良し発売します。
 これらの新発売および改良を通じ、サンスターは歯周病対策ハブラシとしてG・U・Mブランドの強化を図り、市場シェア拡大を目指します。

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