体験者11万人超にして初の“生還者”誕生! 超高難易度『バイオハザード・ザ・リアル2』

PR TIMES / 2014年9月4日 17時30分

~シューティング型サバイバルホラー・アトラクション大好評開催中~

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで開催中の驚異のシューティング型サバイバルホラー・アトラクション、“生還率、限りなく0%”の超高難易度で話題となっている『バイオハザード・ザ・リアル2』に、オープンから28日目の本日午前10時40分頃、遂に初“生還者”が現れました。これまでの総体験者数は11万人を超え、連日ゲストでにぎわう人気アトラクションとなっています。



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重量1,500g、長さ64cmの本格的なショットガンを装備し、遭遇率が激増したゾンビのウイルス感染から無事生還することができたのは10名。兵庫県から初生還者を目指して遊びに来た公務員の男性(40歳)は、「去年、何度もチャレンジしても生還できず、今年は感染しづらい銃の構え方などあれこれ何回か試してみて、やっと生還できた。ショットガンの手ごたえがかなりリアル」と、大興奮の様子で感想を語りました。

『バイオハザード・ザ・リアル2』は2014年11月9日(日)まで、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日以外も毎日終日開催中。「本当に死ぬかと思った・・・」と思うほどの緊迫感、“生還率、限りなく0%”の超高難易度に、ぜひ挑戦ください。

『バイオハザード・ザ・リアル2』アトラクション概要
開催期間 : 2014年8月8日(金)~11月9日(日)毎日終日開催
       ※パークオープン1時間後~パーククローズ1時間前まで
       ※ただし、ハロウィーン・ホラー・ナイト開催日は12時~パーククローズまで
場所 : ニューヨーク・エリア内 パレスシアター
利用制限 : R12(未就学児・小学生利用不可)
       ※『バイオハザード・ザ・リアル2』は安全上の理由により、つま先やかかとが露出した靴
        (例:サンダル、ミュール)や、ヒールの高い靴(例:ピンヒール、ウエッジソール)
         等ではご利用できません。
体験時間 : 約8分(※プレイヤーにより異なる) 
       ※ウォークスルー型シューティング・アトラクション
ストーリー : 
荒廃したラクーンシティ、ゲストはウイルス感染度合いを表すインジゲーターが付いたショットガンを装備し、生死をかけた脱出に挑む。ゾンビやクリーチャーのウイルス感染を逃れるために必死で戦闘するが、次第に感染度数は上昇し、残弾数は減少する。恐怖に駆られる中、感染度を下げる“ハーブ”を探しながら、襲い来るゾンビを銃撃して前に進む。ウイルスに感染せずに生き残れる確率は“ほぼ0%”。
ユニバーサル・エクスプレス・パス : 
『バイオハザード・ザ・リアル2』に加え、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが誇るスリル・アトラクションの待ち時間を短縮できる、ユニバーサル・エクスプレス・パスが好評販売中。また、2014年9月12日(金)からスタートする「ハロウィーン・ホラー・ナイト」の恐怖アトラクションと『バイオハザード・ザ・リアル2』を存分に体験できるユニバーサル・エクスプレス・パスを販売しています。最新情報は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンオフィシャルWEBサイトwww.usj.co.jpにて随時ご確認ください。

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