【令和時代の深刻化する社会問題】 運送業界での人材不足問題に解決策!スーツに見える作業着「ワークウェアスーツ」配送ドライバーのユニフォームへ初導入! 

PR TIMES / 2019年12月5日 19時35分

~ 配送事業拡大のヨネヤマ、オアシススタイルウェアと提携 ~ 

世界初・スーツに見える作業着「ワークウェアスーツ」(以下、WWS)を企画販売する株式会社オアシススタイルウェア(所在地:東京都港区、代表取締役:中村有沙 以下、オアシススタイルウェア )は、株式会社ヨネヤマ(所在地:神奈川県川崎市、代表取締役:武井泰士 以下、ヨネヤマ)と提携し、作業着として機能性とフォーマル感を両立させたスーツに見える作業着「ワークウェアスーツ」を、ヨネヤマの配送ドライバーのユニフォームとして2019年12月1日(日)から導入いたしました。WWSの運送・物流業界での正式導入は初めての取り組みです。



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導入のきっかけ

 ヨネヤマは、企画・開発・デザイン・調達・配送・回収までを自社内で一気通貫で行う食品資材商社です。生産から流通までのトータルブランディングを重要視し、創造拠点「unico」の運営やデザイナーズトラックを取り入れるなどの取り組みをしてきました。
 
更なるブランディングの向上を目的に、お客様とコミュニケーションする配送・回収部隊へ新ユニフォームの導入を検討する中、配送ならではの身体の動きに対応する機能性と、オフィス街の配送や急な営業などに対応できるビジュアル性の両面を満たすことが課題でした。また、社会問題化する運送業界の人材不足の流れを受け、ドライバーの採用にも苦戦していました。

 都会的でお客様に好印象を与えるデザインを持ちながらも動きやすいWWSに注目し、試験導入をした結果、生産から流通のトータルブランディングの他に、ユニフォーム効果によるリクルート効果、プロ意識の向上も期待できたことにより、配送ドライバーのユニフォームとして正式に採用いたしました。



株式会社ヨネヤマについて

 昭和21年に川崎市川崎区にて創業。当初は割り箸・広告マッチ・包装紙・食肉包装用の経木などを販売。特に経木は、1958年に人造竹皮『ワロン』の特許も取得し製造事業にも進出しています。大きな変化の波はスーパーマーケットの台頭。レジ袋への対応、配送部門等の充実により取引きが増え業界トップとなる土台を形成。食品トレーやパッケージを通して、企画・開発・デザイン・調達・配送・回収までリアルなビジネスを提供しています。

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WORK WEAR SUIT/ワークウェアスーツとは

 ワークウェアスーツは、「スーツに見える作業着」をコンセプトとし、水道工事業を行うグループ会社にて、長年培ってきた施工現場でのノウハウを活かし、現場作業しやすい高機能(ストレッチ性、防水・速乾・撥水、多収納、水洗い可、形状記憶)と、フォーマル要素を兼ね備えた次世代のスーツ型作業着です。2018年3月末に発売開始後、単月売上げ目標の5倍を達成、法人の導入企業は330件を超えるなど、話題沸騰中の商品です。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=7n_aPP-LvSE ]




会社概要


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