タグ・ホイヤーの新たなアンバサダーにキャメロン・ディアスが就任

PR TIMES / 2012年3月8日 18時13分



2012年3月7日 ハリウッドを代表する女優であるキャメロン・ディアスは、タグ・ホイヤーの新たなアンバサダーとして、リンク レディ コレクションのミューズというエキサイティングな役割を担うことになります。リンク レディは、世界中の美しき反逆者である女性たちへ贈る、タグ・ホイヤーの新たなコレクションです。

デビュー当初から華々しい活躍を見せ、キャメロン・ディアスはスターへの階段をのぼりつめていきました。1994年に初めて出演したヒット映画「マスク」では、ジム・キャリーの相手役を務め、まばゆいばかりの魅力で一躍スターの座をつかみました。その後、彼女はイメージチェンジをはかり、世間を驚かせました。メインストリームの映画ではなく、「最後の晩餐/平和主義者の連続殺人」、「フィーリング・ミネソタ」、「真夏の出来事」といった規模の小さなインディペンデント映画へ出演することを選択したのです。キャメロン・ディアスは、現状に甘んじず慣習に挑むことによって、女優としてのキャリアを積み重ねてきました。「マルコヴィッチの穴」では、ひと目では本人とは分からないような役どころであるロッテ・シュワルツを演じ、その女優としての賭けは大成功を収めました。つまりキャメロン・ディアスは、「ベスト・フレンズ・ウェディング」、「メリーに首ったけ」、「チャーリーズ・エンジェル」といった大ヒット映画と同様に、先鋭的なインディーズ映画でも成功を収めることができたのです。

美しく、天真爛漫で、多くのファンから愛されるキャメロン・ディアスは、熱心なスポーツウーマンでもあり、タグ・ホイヤーのアンバサダーとして申し分のない資質を持ち合わせています。タグ・ホイヤー代表取締役兼CEOのジャン−クリストフ・ババンは次のようにコメントをよせています。「キャメロンとタグ・ホイヤーは、多くのシンパシーを共有しています。彼女こそ、新たなリンク レディ コレクションをともに立ち上げるにあたって、完璧なアンバサダーであると思いました。リンク レディは、世界中の女性の心をとらえるコレクションとして存在感をさらに高めていくでしょう」

タグ・ホイヤーの最新レディ コレクションの斬新なルックスとセンスには、キャメロン・ディアスのスタイルが反映されています。キャメロン・ディアスは次のように語っています。
「タイムピース以上の時計が欲しいわ。お気に入りのジュエリーのようなね。新たなリンク レディは、モダンでありながら時代を超えた魅力があり、センシュアルかつエレガント。イブニングにも昼間の装いにもあわせられるわ」
ダイヤモンドが輝きを放つ新たなリンク レディは、魅惑的な曲線美と洗練されたデザインが融合しています。リンクの象徴的なデザインとタグ・ホイヤーのタイムレスな美意識が、まさしく忠実に再現されたコレクションです。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング