BtoB受発注システム「CO-NECT」が「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定」に認定されました!

PR TIMES / 2021年2月15日 12時15分

CO-NECT株式会社(東京都千代田区、代表取締役:田口 雄介)は、BtoB受発注システム「CO-NECT」が、2021年2月10日に一般社団法人ASP・SaaS・AI・IoTクラウド産業協会(東京都品川区西五反田、会長:河合輝欣、以下ASPIC)から、「ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定」に認定されたことをお知らせ致します。



■ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定とは


[画像1: https://prtimes.jp/i/17245/56/resize/d17245-56-568990-0.png ]

総務省では、ASP・SaaS、IaaS及びPaaS等のクラウドサービスの普及に伴い、利用者によるクラウドサービスの比較・評価・選択等に資する情報に対するニーズに対応するため、ASPICと合同で設立した「ASP・SaaS・クラウド普及促進協議会」における検討を踏まえて、「クラウドサービスの安全・信頼性に係る情報開示指針」と総称する各情報開示指針を順次策定し、公表してきました。
ASP・SaaSの安全・信頼性に係る情報開示認定は、サービスの安全性、信頼性に関する情報を正しく開示しているASP・SaaSサービスにのみ与えられるもので、利用者の安心・安全なクラウドサービスの選定に資することを目的としたものです。
詳細はこちら: https://www.aspicjapan.org/nintei/about_nintei.html

■BtoB受発注システムCO-NECTとは
FAXや電話といった従来のアナログな受発注業務を簡単にデジタルに置き換えられるBtoB受発注システムです。発注側はスマホやPCで数クリックで発注可能、受注側もインターネットが繋がる環境であればどこでも注文を受けることができます。
経済産業省の「令和元年度 内外一体の経済成長戦略構築にかかる 国際経済調査事業(電子商取引に関する市場調査)」によると、BtoBにおける電子商取引の割合を示す日本のBtoB-EC 市場規模は31.7%に留まっており、残りの70%弱の取引はFAXや電話やメールを介して行われています。これら手動での受発注業務を、受発注システムに切り替えることで、ヒューマンエラーの削減や生産性向上が可能です。BtoB受発注システムCO-NECTはBtoB取引の業務効率化を推進します。
[画像2: https://prtimes.jp/i/17245/56/resize/d17245-56-152865-1.png ]

■会社概要
CO-NECT株式会社は、「やさしいテクノロジーで社会をアップデートする」をミッションに、ユーザーのITリテラシーの高低に左右されず使えるBtoB受発注システム「CO-NECT」を運営しています。2020年11月には、ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2020にて「ニュービジネスモデル賞」を受賞しました。

会社名:CO-NECT株式会社
本社所在地:東京都千代田区内幸町1-1-6 NTT日比谷ビルB2F A12号
代表取締役:田口 雄介
事業内容:BtoB受発注システム「CO-NECT」、ウイスキーコミュニティアプリ「HIDEOUT CLUB」
コーポレートサイトURL: https://conct.co.jp/
「CO-NECT」サービスサイト: https://conct.jp/


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング