ガイアックス、ニューメディアリスク協会主催の5月23日ネット選挙セミナーに登壇

PR TIMES / 2013年5月22日 13時32分

20~40代に有効なソーシャルメディア、この運用の秘訣は投稿によるファンの支持率の向上

Facebookなどソーシャルメディアでのプロモーション、ソーシャルメディアの投稿監視を行う株式会社ガイアックスは、ネット上の新しいメディアのリスク調査・対策に取り組む一般社団法人ニューメディアリスク協会が、5月23日に開催するセミナー「いよいよ解禁へ!ネット選挙の対応と、そこに潜むリスクとは?」で、講演することをお知らせいたします。



Facebookなどソーシャルメディアでのプロモーション、ソーシャルメディアの投稿監視を行う株式会社ガイアックス(本社:東京都品川区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775)は、ネット上の新しいメディアのリスク調査・対策に取り組む一般社団法人ニューメディアリスク協会(東京都港区、理事長:中村 伊知哉(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授))が、5月23日に開催するセミナー「いよいよ解禁へ!ネット選挙の対応と、そこに潜むリスクとは?」で、講演することをお知らせいたします。


● 注目されるソーシャルメディアの効果的運用方法と炎上防止策を紹介
ソーシャルメディアでの炎上トラブルを防止するには、火種の早期発見・対応スピードが重要で、かつ、リアルタイムでの投稿監視が不可欠です。今回のネット選挙セミナーでは、弊社の投稿監視サービス事業を中心に、今もっとも注目されている効果的なソーシャルメディアの運用方法についてお話します。


● 20代~40代男性にとって重要なメディアはテレビよりネット!中でもソーシャルメディアが躍進
調査では、20~40代男性のメディア接触時間は、テレビに比べてインターネットのほうが長いという結果が出ています。特に20代は、テレビの接触時間が119.9分に対して、インターネットの接触時間が205.7分と倍以上の時間、インターネットを利用していることがわかります。
(「メディア定点調査・2012」(博報堂DYメディアパートナーズ、2012年)をもとにガイアックス作成)


● 20代女性は、ネット利用時間の3割とソーシャルメディアの比重が高い
同調査において、メディア接触時間の中でも、ソーシャルメディアへの接触時間は伸び率が高く、占める比率も高まっています。
若い世代、とりわけ女性ほどソーシャルメディアへの接触時間がネット利用時間の29%を占めています。(「メディア定点調査・2012」(博報堂DYメディアパートナーズ、2012年)をもとにガイアックス作成)
実際、国内の主要SNSであるFacebookの国内ユーザー数は6,265,220人(2012年1月)から17,149,920(2013年1月)と1年間で約3倍に成長しています。

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