美容外科「高須クリニック」院長、初の自叙伝!発売

PR TIMES / 2014年6月10日 9時44分

「壮絶いじめ」「凶暴な父親」「借金100億円」「医師免許停止」「妻の死」「恋人との関係」「フリーメイソン」etc. 今初めて全てを語る!

 株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)は、2014年6月9日、書籍『筋と義理を通せば人生はうまくいく』を発売します。本書は、日本の美容整形の先駆者としてテレビ出演など、多数のメディアで活躍している美容外科「高須クリニック」院長・高須克弥の初の自叙伝です。




 医者の家に生まれ、自身も医者となり美容整形で成功。家族や友人にも恵まれ、順風満帆と思われがちな高須氏の、「幼少期の壮絶ないじめ」 「凶暴な父親」 「借金100億円」 「医師免許停止」 「妻の死」 「現在の恋人のこと」など、今まで明かされていなかった波瀾万丈な人生を、いかにして乗り越えてきたかが語られています。
 悩んでも仕方がないことに悩んで毎日を鬱々と過ごす大勢の人に向け、高須氏が頑固なまでに貫いてきたという“筋”と“義理”を通すことで人生をうまく乗り越える方法を紹介。「ふざけた人」「チャラい人」などの印象がある高須氏のこれまでのイメージを覆す一冊となっています。また、本書の印税は高須氏の意向により、「国境なき医師団」に全額寄付されます。

間もなく古稀(70歳)!
【プロフィール】 高須克弥(たかす かつや)
1945年生まれ。医学博士/美容外科「高須クリニック」院長、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会「高須病院」理事長、一般財団法人「かっちゃん基金」代表理事。東海高校、昭和大学医学部卒業。同大学院医学研究科博士課程修了。大学院在学中から海外(イタリアやドイツなど)へ研修に行き、最新の美容外科技術を学ぶ。“脂肪吸引手術”を日本に紹介し普及させるなど、日本の美容外科を牽引。慈善活動にも力を注ぎ、藍綬褒章も受章している。『ブスの壁』(新潮社、西原理恵子共著)など著書多数。

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