【KIHACHI】キハチ 横浜クイーンズイースト がリモデルし、7月15日にオープン!

PR TIMES / 2014年7月2日 9時59分

「オニオンパイ温かいチーズと冷たいチーズのソース」など カジュアルに、シンプルだけど、本当に美味しいものに出会えるレストラン

アイビー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:角田良太)は、7 月15 日(火)、キハチ イタリアン横浜クイーンズイーストを、“ずっと出会えなかった、シンプルだけど、本当に美味しいもの”に出会えるをコンセプトにしたレストラン、キハチ 横浜クイーンズイーストにリニューアルし、オープンします。



ずっと出会えなかった、シンプルで美味しいものに出会える

1987 年のオープンから、キハチは常に食材と向き合い、いかに食材を生かし美味しさを引き出すかを大切に一皿一皿を作り上げてきました。“この一皿で、お客様に何を食べさせたいのか”その問いは、シェフが料理を考える上で、必ず問われるひとつでもあります。キハチ 横浜クイーンズイーストは、“ずっと出会えなかった、シンプルだけど、本当に美味しいもの”に出会えるレストランです。“何かと何か”が出会う事で生まれる驚きや味わいの深さ、旬の旨みや食材が持つ本来の美味しさ。そこに、料理人の手がかかることで生まれる無数の可能性。“いまこれを食べてる”という実感で、こころが動く。そんな体験をお約束します。


粉+ミルク粉とミルクが出会ったら…「オニオンパイ温かいチーズと冷たいチーズのソース」


キッチンには必ずある“粉とミルク”。
あわせる玉ねぎ、チーズ、砂糖、バターもキッチンの定番食材です。キッチンにいつもあるもので、キハチらしい前菜にも軽食にも、時にはメインディッシュにもなる定番料理が作れないかと試行錯誤して生まれたのが「オニオンパイ温かいチーズと冷たいチーズのソース」の一皿です。皮つきのままじっくりと焼き上げた玉ねぎを生地で包んでさらに焼き、表面にほろ苦いキャラメルソースをたっぷり。温かいチーズソースと冷たいチーズアイスクリームをのせ、甘くてしょぱい、冷たいけど温かい…シンプルな食材の組み合わせなのに深みのある味わいが広がります。春から夏は、佐賀や淡路の玉ねぎを使い、一年を通して、キハチがもっとも美味しいと思う玉ねぎで作ります。ランチ、ティータイム、ディナーを通して、いつでも楽しめるキハチ 横浜クイーンズイーストを代表する一皿です。


野菜+肉・魚介シンプルだからこそ生まれる味わい

すべての料理が“何かと何か”と言えるような、シンプルな組み合わせ。
幅広い食材を扱うキハチならではの組み合わせの妙、料理人の技と手間ひまを惜しみなくかけることで、
生み出される味わい。料理の引き出しが多いからこそ出来る、潔さが楽しめます。例えば、“牛肉+野菜”(玉ねぎ)を組み合わせた「佐賀県中山牧場和牛ロース肉の網焼きKIHACHI 風ステーキ丼」は、まかないから生まれた隠れた人気メニュー。“魚介+野菜”の「海老とイカとズッキーニのとっておきパスタ」は、イタリアのマンマが教えてくれたにんにくと唐辛子を使わずに作るパスタ。“鯖+パン”の「イスタンブールとナポリとパリを経由した“SABA サンド”」は、シェフが出会った旅の味。“何かと何か”の裏側にはちょっと聞いてみたくなるエッセンスも隠れています。

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