エビスから発信する都市型コミュニティワークショッププロジェクトを開始!

PR TIMES / 2013年12月10日 11時25分



ファッション、ヘアメイク、グラフィックデザイン、映像などの分野でプロ人材の育成を目的としたスクール事業を展開するバンタンデザイン研究所(本社所在地:東京都渋谷区 代表:長澤俊二)は、12月11日(水)を皮切りに、恵比寿から発信する都市型コミュニティワークショッププロジェクト『エビスキャンプ』を開始致します。

『エビスキャンプ』は、1965年の創立以来、“恵比寿”の街でクリエイティブ人材の育成を行ってきたバンタンが、人と人、クリエイターとクリエイターがつながることで、新しい化学反応を生み出したいという思いから発足した都市型コミュニティワークショッププロジェクトです。ファッション、デザイン、フォト、映画、音楽、アートなどのあらゆる分野において、ジャンルを超えたクリエイティブを“体感”“体験”し、参加者全員で新しい空気感を創り上げるワークショップを月2回の頻度で開催します。恵比寿以外の街からもより多くの人が参加し、新しい“体感”や“体験”を得ることで、行く行くはクリエイティブ産業そのものの発展を目指します。

新しい「つながり」が期待できる『エビスキャンプ』に是非、ご参加ください。


■エビスキャンプのラインナップご紹介

【エビスキャンプ#1 フォトグラファー橋本塁 講演会】  


日程:12月11日(水) 19:00~21:00 
講師:橋本塁(はしもとるい)/フォトグラファー
1976年北海道生まれ。24歳の時ジーンズのパタンナーから突如カメラマンに転身。雑誌『ollie magazine』カメラマンを経て2005年にフリーランスとなり、ストレイテナー、the hiatus、ONE OK ROCK、THE BAWDIES等、様々なアーティストのオフィシャルライブ、アーティスト写真等を担当し、ROCK IN JAPAN Fesオフィシャルカメラマンの経験も持っています。2006年より写真展&ライブイベント『SOUND SHOOTER』を主催し、2010年からドットをコンセプトとしたブランド『STINGRAY』を立ち上げています。
イベント内容:
普段の生活でも馴染みがある“写真”という媒体をとおして「作る、演じる、伝わる」ということを、自分自身に置き換えながら、“自分とは何か”、“自分を表現すること”、”写真を作り上げて行くことの楽しみとむずかしさ“、”自身の世界観を世の中に認知してもらうための工夫と努力”など、写真の魅力や写真業界の方にしかわからない製作現場の裏話、写真業界の今後の展望なども語っていただきます。
定員:20名限定 参加費:満席}
会場:バンタンデザイン研究所 セッションタワー(東京都渋谷区恵比寿西1-3-4)

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