『弱虫ペダル NEW GENERATION 』コラボメガネ 1月28日(土)より全国の眼鏡市場で発売開始!!

PR TIMES / 2016年12月19日 12時17分

株式会社メガネトップ(本社:静岡市葵区、代表取締役社長:冨澤昌宏)が展開する眼鏡市場は、株式会社トムス・エンタテインメント(本社:東京都中野区、代表取締役社長:鈴木義治)が制作、2017年1月9日(月)より放送がスタートするアニメーション『弱虫ペダル NEW GENERATION』とコラボし、アニメのキャラクターをモチーフにしたオリジナルメガネフレームを1月28日(土)より、全国の眼鏡市場店舗にて、数量限定で発売します!



[画像: https://prtimes.jp/i/509/61/resize/d509-61-883475-0.jpg ]

コラボメガネは、全10モデル。アニメキャラクターの特徴を盛り込みつつ、オールシーンで着用いただけるよう、尖りすぎないフレームデザインに仕上げています。また、肌にやさしく衝撃に強い樹脂素材で制作することで、かけ心地や強度も担保しています。男女ともに掛けやすい形状となっている為、どなたでも楽しめるメガネフレームとなっています。


1.小野田坂道モデル
坂道といえば、クロモリバイクから新しく乗り換える、黄色くまぶしいカーボンニューロードレーサー。
そのフレームイメージをメガネ全体で表現したモデルです。
テンプル(ツル)の内側は、主人公を象徴する総北ジャージカラーを取り入れています。
フロントの形は、坂道の視界を確保するために、広めのウエリントンにしています。

2.真波山岳モデル
真波といえば、特徴的な真っ白いピカピカのロードレーサー。それをパールを施した真っ白なテンプル(ツル)
で表現しています。テンプルとモダン(耳かけ)の継ぎ目に、真波のロードレーサーロゴをワンポイントでデザイン化しています。テンプルの内側は、総北高校とライバルである箱根学園ジャージカラーを取り入れています。
フロントは羽根をイメージした形状になっており、色も真波の髪色のブルーを採用しています。

3.鳴子章吉モデル
鳴子といえば、燃えるような赤。最速デーハー男のメガネはやっぱり派手。
テンプル(ツル)の外側は鳴子愛用のロードレーサーをイメージしたカラーリングをしています。
テンプルの内側は、鳴子のヘルメットの挿し色に使われているショッキングピンクを採用しています。
風を切るような疾走感をイメージし、直線的なデザインとなっています。

4.新開隼人モデル
新開といえば、スタミナバーを口にくわえてエネルギー満タン状態で勝負に挑む箱根学園最速のスプリンター。
目元にスタミナバーの柄をデザインとして取り入れています。
テンプル(ツル)は、黒いボディに赤いラインが特徴の愛車カラーを大きく採用しています。
フロントは髪の茶色にし、大きな瞳をイメージし角の取れた丸めのシェイプにしています。

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