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テーラーメイド契約プロ 金亨成(キム・ヒョンソン)、『R11S ドライバー』で日本ツアー初勝利!! 『R11S ドライバー』が国内男子ツアー2連勝を記録!

PR TIMES / 2012年8月28日 9時21分



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テーラーメイド契約プロ
金亨成(キム・ヒョンソン)、『R11S ドライバー』で日本ツアー初勝利!!
『R11S ドライバー』が国内男子ツアー2連勝を記録!
~国内男子ツアー通算4勝目、開幕12戦連続モデル別使用率No.1を達成!~
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テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:菱沼信夫)では、同社が展開する「テーラーメイド」の契約プロ、金亨成(キム・ヒョンソン)が8月23日~8月26日に開催された「VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント」(開催場所:芥屋ゴルフ倶楽部/福岡)にて国内男子ツアー初勝利を飾りました。

1打差の単独首位でスタートした最終日、金亨成は後続との熾烈な首位争いを展開。前半と後半で2度も首位に並ばれるも、『R11Sドライバー』を駆使して攻めのゴルフを展開。最難関の16番ホールでもドライバーショットでしっかりフェアウェイを捉え、パーセーブすると、そのまま逃げ切り、2位に1打差の通算18アンダーでホールアウト。国内男子ツアー参戦4年目にして、自身初となる念願の優勝を飾りました。

今回の勝利により、『R11S ドライバー』が先週開催された「関西オープンゴルフ選手権競技」に続き、国内男子ツアー2週連続となる勝利を記録。これにより、国内男子ツアーで4勝目、テーラーメイドのドライバーとしては5勝目を記録しています。

また、同大会では『R11S ドライバー』を大会出場者150名中26名が使用し、国内男子ツアー開幕から12戦連続となるモデル別使用率NO.1(*1)を獲得。フェアウェイウッドにおいても、大会出場者150名中41名(263本中49本)が『TaylorMade ROCKETBALLZ TOURフェアウェイウッド』(以下、RBZ TOUR フェアウェイウッド)を使用してモデル別使用率No.1(*1)を記録。多くのプロから「テーラーメイド」の”白い”クラブに信頼が集まっています。

「テーラーメイド」では今後も、高い飛距離性能を誇る『R11S ドライバー』と『RBZ TOUR フェアウェイウッド』をはじめとした高性能なギアを通じて、多くのゴルファーのパフォーマンスに貢献していきます。


■ 金亨成(キム・ヒョンソン) 使用スペック(*2)
ドライバー :  『R11S ドライバー』 (9゜)

<脚注>
*1:使用率はダレル・サーベイ調べ(2012年8月27日時点)。
*2:使用スペックに関しては一部、市販モデルとは仕様が異なる場合があります


■ 「R11S ドライバー」

『R11S ドライバー』では、新たに5通りのフェースアングル調整を可能にするNew「ASP(アジャスタブル・ソール・プレート)」を搭載。ロフト調整機能の「FCT(フライト・コントロール・テクノロジー)」、そして弾道調整を可能にする「MWT(R)(ムーバブル・ウェイト・テクノロジー)」の3つの調整機能を組み合わせることで80通りの弾道調性が可能。さらに、ホワイトカラーを施したクラウン部がアドレス時における安心感と集中力向上に貢献。ブラックPVD加工されたフェースとのコントラストがターゲットに向かって正確なアドレスをサポートします。また、460CCのオーソドックスなヘッド形状が高い慣性モーメントと低深重心化を実現、高い直進性と大きな飛距離を導き出します。


【TaylorMade Golf Inc.,/ テーラーメイド ゴルフ株式会社について】
TaylorMade Golf Inc.,(米国)は1979年の創立以来、最高品質のゴルフ用品を提供する世界のゴルフシーンにおけるリーディングカンパニーです。1998年にはアディダスグループの完全子会社となり、「アディダスゴルフ」ブランドのフットウェアおよびアパレルを中心としたラインナップも展開。2009年には「アシュワース」ブランドのアパレルを中心としたプロダクトの展開を開始。日本では1986年から事業を開始し、現在はテーラーメイド ゴルフ株式会社として「テーラーメイド」、「アディダスゴルフ」に加え、「アシュワース」ブランドを展開。ツアープロを始め、あらゆるゴルファーのニーズに応える幅広い製品を提供し続けています。



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