日本初上陸!こどもたちに「学び」「ひらめき」のきっかけを与えるエデュケーショナルロボット「Romo(ロモ)」

PR TIMES / 2014年6月4日 13時26分

6月4日よりオンラインにて予約受付開始

 セールス・オンデマンド株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長 室崎 肇
以下、セールス・オンデマンド)は、ロモティブ社(本社:米国サンフランシスコ
CEOケラー・リナウド)の日本総代理店としてエデュケーショナルロボット
「Romo(ロモ)」を2014 年 6 月 4 日(水)よりロモティブ公式サイトにて
予約受付を開始し、7月24日(水)より販売を開始します。
本製品の日本での販売は初となります。



Romo(ロモ)はiPhone、iPod touchと繋げることで駆動する、
これまでにない体感型のエデュケーショナル(知育)ロボットです。
簡単な操作でお子様にも動かすことが可能で、親子で遊びながら楽しんで
プログラミングを学ぶことができます。

プログラミングは人がコンピューターにしてほしいことを伝える作業ですが、
これまでプログラミング学習はむずかしいものとされ、ある程度の知識が
求められていました。Romo(ロモ)のプログラミングは目に見える形で
直接体験出来るようになり、親子で楽しみながら、子どもの論理的思考や創造力、
思考力を育むことができます。

昨今、情報通信技術は社会生活のインフラとしてその重要性を増しています。
世界各国でプログラミング教育が注目を集めている中で、セールス・オンデマンドは、
Romo(ロモ)が子どもの考える力を育む一助となり、またプログラムや
ロボットに対する興味を持つきっかけになると期待しております。

■ Romo(ロモ)について
Romo(ロモ)が生まれたのは、全てのロボットが全ての時間を
人間に仕える惑星アモリノです。ロボットの仕事は完全にプログラムされ、
決められた動き以外の好き勝手な動きをすることは許されていませんでした。
しかしRomo(ロモ)は違いました。彼は、どのロボットも持つことが
できなかった「好奇心」という心を持ち、あらゆることを学ぼうとしました。
ある日、惑星内をうろうろしていると輝く扉を発見、思い切って扉を開けてみると
Romo(ロモ)は地球に来ていました。そしてRomo(ロモ)は地球でキャタピラを
手にしたのです。そのため、皆さんがRomo(ロモ)にキャタピラを使った走り方を
教えてあげる必要があります。自慢はとても速く走るためのキャタピラを
装着していること。Romo(ロモ)はそのことをジグザグに動いたり、
体をふるわせたりしてアピールします。

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