【JAF北海道】「音楽日和」札幌公演(JAF会員のための音楽会)開催いたしました。

PR TIMES / 2014年8月29日 16時17分

8月23日 札幌コンサートホールKitaraにてJAF会員のための音楽会「音楽日和」札幌公演を開催いたしました。



JAFでは2009年から「音楽日和」というタイトルでクラシック音楽の演奏会を開催しています。本公演は、会員サービスとクラシックコンサートのファン層拡大による地域の活性化を目的にJAFが開催しており、北海道では、札幌交響楽団が演奏し、料金1,000円~3,000円とリーズナブルで聴くことができると大変好評をいただいております。

平成26年8月23日(土)に、3回目となる札幌公演を、札幌コンサートホールKitara 大ホールにおいて開催し、過去最高となる1,925名の方に参加いただきました。

ソリストには、ニューヨーク在住で国際的なヴァイオリニスト 松山 冴花を招き、指揮 佐藤 俊太郎、札幌交響楽団によるフルオーケストラの演奏会で、曲目はモーツァルト/歌劇「ドン・ジョヴァンニ」序曲、チャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲ニ長調 作品35(ヴァイオリン独奏:松山 冴花)、ベートーヴェン/交響曲第6番ヘ長調 作品68「田園」、アンコールにはエルガー/威風堂々第1番を演奏いたしました。

終演後には、参加者から来年度の開催を熱望する多くの声が寄せられております。

また参加者の中には、福岡県などの道外の方も複数おり、コンサート鑑賞と北海道観光を目的とした方も見受けられました。

今後もJAFでは、一層の会員サービスの向上と地域貢献に取り組んで参ります。

(※敬省略)

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