凸版印刷、西日本で新事業共創を公募

PR TIMES / 2018年8月23日 23時1分

凸版印刷と新事業を共創するオープンイノベーションプログラム「co-necto」第2弾を実施、対象エリアを九州から西日本エリアに拡大

 凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:金子眞吾、以下 凸版印刷)は、スタートアップ企業の育成支援事業を展開する一般社団法人StartupGoGo(所在地:福岡県福岡市、代表理事:岸原稔泰)と共同で、国内外のスタートアップ企業を中心に優れた事業アイデアを募集し、凸版印刷の経営資源と融合させ、新事業を共創する公募型のオープンイノベーションプログラム「co-necto(コネクト)」を2017年より実施しています。
 このたび、昨年度は九州地域のみだった実施エリアを本年度より西日本ならびにアジア地域にまで拡大し、福岡だけでなく東京・大阪・広島・台湾の5か所にて説明会を実施します。
 なお、大学など研究機関からの応募は通年で受け付け、共同研究やマーケティング支援などを通じた共創を行います。



■ オープンイノベーションプログラム「co-necto」2018年度の実施概要

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/33034/table/68_1.jpg ]


[表2: https://prtimes.jp/data/corp/33034/table/68_2.jpg ]



※スケジュールは変更となる場合があります。予めご了承ください。
※協力企業・後援企業については追加・変更が生じる可能性があります。


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以  上

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