ANIMAX MUSIX 2013横浜アリーナで開催!2014年1月18日(土)には、昨年に続いて2度目となる「ANIMAX MUSIX 2014 TAIWAN」を開催

PR TIMES / 2013年11月25日 10時23分



アニメ専門チャンネル<アニマックス>を運営する株式会社アニマックスブロードキャスト・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:滝山正夫、以下、アニマックス)は11月23日(土)、24日(日)に横浜アリーナで、「ANIMAX MUSIX 2013 supported by スカパー!」を開催致しました。

「ANIMAX MUSIX」は『アニメミュージックの魅力を世界へ!』をコンセプトに、2009年5月より開始したアニメミュージック・ライブイベントで、横浜アリーナでの開催は4回目となります。今年はアニマックス開局15周年を記念して、横浜アリーナで開催するはじめての2DAYSの祭典となり、2日間でおよそ2万人のアニメミュージックファンが集まりました。
「ANIMAX MUSIX 2013」では、May’n、KOTOKO、及川光博、ヒャダイン、GRANRODEO、喜多村英梨、そしてシークレットゲストのfripSideをはじめ総勢36組のアーティストが、「ANIMAX MUSIX」でしかお楽しみいただけないカバーやコラボを披露しました。

2013年はテレビアニメが放送開始してから50年目の節目の年です。今年の「ANIMAX MUSIX」では、「ANIMAX MUSIX TIME TRAVEL」と題して、出演アーティストがナビゲーターとなり、テレビアニメの50年史を振り返りました。

23日は、及川光博がナビゲーターとなり、2000年までのアニメミュージックをセレクトしました。及川光博とGRANRODEOは「愛をとりもどせ!!」(クリスタルキング、TVアニメ『北斗の拳』)をコラボで熱唱し、KOTOKOが「1/2」(川本真琴、TVアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』)を披露したほか、黒崎真音と喜多村英梨もコラボし、会場を盛り上げました。

24日は、ヒャダインがナビゲーターとなり、2001年以降の楽曲を熱唱しました。LiSAとMay‘nによる「夢光年」(影山ヒロノブ、TVアニメ『宇宙船サジタリウス』)、ヒャダインと東京女子流のコラボによる「ハレ晴レユカイ」(平野綾、茅原実里, 後藤邑子、TVアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』)、angelaによる「ジョジョ ~その血の運命~」(富永TOMMY弘明、TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険』第1部)などで盛り上がりました。

そのほか、「第7回全日本アニソングランプリ」で過去最高の10,320組の頂点に立った小林竜之も、第1回大会のグランプリを受賞しプロデビューした喜多修平とステージに立ち、「一斉の声」(喜多修平、TVアニメ『夏目友人帳』)を披露しました。小林さんにとっては、グランプリ受賞後、初のステージが横浜アリーナとなりました。なお、小林さんは、このステージで来春エイベックスからデビューすることと、11月22日(金)より公式ブログ「∞×無限大(よみ:むげんだい)」*を開設したことを発表しました。(*http://ameblo.jp/kobayashitatsuyuki/

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