安倍総理へのインタビューを掲載!『Voice』2013年7月号が6月10日発売

PR TIMES / 2013年6月6日 14時0分

総力特集は「さよなら『反日』中韓」

2013年6月10日発売の月刊誌『Voice』7月号(編集人:前田守人、発行人:小林成彦、株式会社PHP研究所)では、内閣総理大臣・安倍晋三氏の特別インタビュー「拉致被害者を奪還する日本」を掲載いたします。



1977年に創刊され、「新しい日本を創る提言誌」をコンセプトにしている『Voice』は、安倍政権誕生以降、まさに「新しい日本」を創れるのではないかとの思いから、政治・経済・外交面でさまざまな提案を行なってきました。7月号では安倍総理ご本人への45分間ものインタビューが実現し、ほぼそのすべてを誌面に反映させました。

なかでも飯島勲氏の訪朝でにわかに高まった拉致問題につきまして、短いながら強い決意を語っていただきました。国民の意識の中で風化させないためにも、一人ひとりが噛み締めたい重い言葉です。また、憲法96条改正については、条文によって発議要件を二段階にする案にも言及するなど、従来よりも踏み込んだ見解をいただきました。その様子は読売新聞、日本経済新聞をはじめ、全国紙各紙で取り上げられました。その他にも尖閣問題、靖国参拝、景気回復、消費増税、日台関係などをテーマに切り込んでいます。

また、総力特集では、領土問題や歴史問題で緊迫する東アジア情勢を背景に、中西輝政氏、金美齢氏、三橋貴明氏、西部邁氏、長谷川三千子氏といった有識者の方々に、日本の置かれている立場を分析していただきました。

特集では、上向く方向にある実体経済を「リフレ景気」と名づけたうえで、若田部昌澄氏、伊藤元重氏、長谷川慶太郎氏などの方々にご登場いただき、今後の課題と行く末を紹介しました。

さらに、日本でもベストセラーを生み出したジャレド・ダイアモンド氏へのインタビューや先ごろ本屋大賞を受賞した百田尚樹氏の新連載「覚醒するクラシック」も、ぜひ読んでいただきたい企画です。これからもさまざまな角度から現代日本に光を当て、進むべき方向性を読者とともに考えていく誌面を提供してまいります。


【商品情報】

◆タイトル:『Voice』2013年7月号 総力特集「さよなら『反日』中韓」

◆定価(税込):680円 

◆発売日:2013年6月10日

http://shuchi.php.co.jp/voice/

※『Voice』電子版が、Kindleストア、GooglePlayブックス、iBookストアほか、主な電子書籍販売サイトで販売予定です。発売開始日、価格等は販売サイトにより異なります。

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