蔦屋社長、アマゾンCEOら、ビジネス最前線のヒーローに成功のヒントを学ぶ!【GQ JAPAN最新号】

PR TIMES / 2012年5月24日 10時26分



代官山 蔦谷書店の増田社長、アマゾンCEOのジェフ・ベゾスらが登場。
- 元国務大臣・竹中平蔵×元外務省・佐藤優 スペシャル討論
- 俳優・伊勢谷友介、クリエイターとしての生き方を語る

『GQ JAPAN』7月号は、人気のビジネス特集です。
今回のテーマは、「資本主義のフロンティアはどこにあるのか?」。
新しい挑戦で日本のEコマースの常識を次々と塗り替えている
ZOZOTOWNの創業社長・前澤友作さんが、成功者の証、
愛車のアストン・マーティンと共に特集のトップを飾っています。

さらに本特集では、メディアにはめったに登場しない
カルチュア・コンビニエンス・クラブの増田宗昭さんが
インタヴューに答えてくれました。1970年代、
クリエイターたちのたまり場となっていた原宿の喫茶店
「レオン」をイメージしたという代官山 蔦谷書店の話を中心に、
これまでの本屋とは一線を画すまったく新しい
コンセプトに込められた増田社長の「野望」が明らかに。

アマゾンのジェフ・ベゾスCEOは、ここのところ力を
注ぎ始め話題となっている、ファッションのジャンルへの
本格進出について話しています。「本を読まない人はいても、
服を着ない人はいない」という自信に満ちた発言に裏打ちされた、
ビジネスの勝算について言及しています。

その他、デジタル・アートで異彩を放つチームラボ代表の
猪子寿之さん、ネット専業の生命保険を立ち上げた
岩瀬大輔さんなど若きビジネスヒーローたちも多数登場。
成功のヒント満載の大特集にご期待ください!

■ 竹中平蔵×佐藤優、変わりつつある資本主義の最前線を語る

スペシャル対談では、小泉内閣で金融の国務大臣をつとめた
「平成の鬼平」こと竹中平蔵さんと、行動経済学者としての
竹中さんに注目しているという元「外務省のラスプーチン」
佐藤優さんの対談が実現。人気ブロガーでもある経済アナリスト、
ぐっちーさんこと山口正洋さんが司会をつとめ、
変わりつつある資本主義の最前線について、
それぞれの立場からさまざまな提言がなされています。

■ 表紙&カバーストーリーは、伊勢谷友介。
「リバースプロジェクト」の目指すものとは?
  
今号の表紙を飾るのは、俳優・伊勢谷友介さんです。
俳優、また映画監督としても評価の高い彼が、
今回は自身が2009年に立ち上げた企業
「リバースプロジェクト」の代表としてインタヴューに
答えてくれました。2003年、初めて自らが脚本を書き、
監督した映画「カクト」を発表。このとき、
人類が地球に生き残るためにどうすべきかを考え始めたと話します。
「僕の最終目標である人類が地球に生き残るために、
じぶんの人生をどう使うか」という壮大な使命感で、
精力的に活動を続ける伊勢谷さんの原動力に迫ります。

■ そのほか、『GQ JAPAN』7月号の特集は、以下のとおり

・リアルクローズ指南。熱夏をGQ流スマートビズで打倒する!
・サマーバカンスで行きたい、世界最高のホテル・リスト75。
・AKB48の総帥、秋元康の隔月連載「最後の贅沢」スタート!
・矢作俊彦の「日本ハンバーグ初めて物語」          ほか


◆デジタルリンク先
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(プレビュー版 配信中・フル版 5/31配信予定)


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