大阪発「モンゴリアンチョップス」取り扱いスタート

PR TIMES / 2014年2月6日 9時38分

2014年春夏コレクション

“日本人の誇りを胸にありがとうの気持ちを忘れず TANOSHII コトをしています”を

コンセプトに独自の完成で注目の新鋭ブランド「THE モンゴリアンチョップス」



「URBAN RESEARCH DOORS(アーバンリサーチドアーズ)」では、

2014 年 2 月より大阪発の新鋭ブランド「THE モンゴリアンチョップス」の取り扱いをスタートする。

ブランドの紋章である モンゴリトライアングルをはじめ、独自の世界観で

アイコニックなプリントや刺繍のアイテムを数多く展開している。

2014 春夏シーズンのテーマは『モンゴリ EXPO’14』。

全てのアイテムに深い理念やメッセージが注ぎ 込まれている。

大阪発信のブランドらしいユニークな発想にも是非ご注目いただきたい。

もちろん、洋服をはじめモノ作りへのこだわりも深い。

「THE モンゴリアンチョップス」は代表の安藤仁彦(写真:左) と

デザイナーの山本健太(写真:右)の二人によって生み出されている。

安藤は7年間古着のバイヤーとして活躍。

洋服の細かいディテール、年代、歴史に造詣が深い。

山本は数々の関西ブランドで経験を積み独立。

その経験と独自の発想でデザインを担当する。

「THE モンゴリアンチョップス」の洋服を通して”TANOSHII”を感じてみてはいかがでしょうか?

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