株式会社ケンコー・トキナー、ライカLマウントレンズをライカMマウントボディーに取り付ける「L-M変換リング」3機種を発売。

PR TIMES / 2014年11月11日 9時58分

取り付けるレンズの焦点距離に合わせて3種類のリングを発売

株式会社ケンコー・トキナー(本社:東京都中野区、代表取締役社長:山中 徹)は、LマウントのレンズをMマウントのボディに装着するためのアダプター「L-M変換リング」の発売を、2014年11月10日より開始いたします。
レンズの焦点距離に合わせ35-135、50-75、28-90の3種類をご用意。希望小売価格はいずれも8,600円(税別)です。




L39規格マウントレンズをライカMマウントボディに取り付け可能

スクリュー式のLマウントレンズをライカMマウント形状に変換し、取付可能にします。

高品質の日本製

真鍮削り出しで完全日本製の安心の精度。

焦点距離に応じて3種類のリングを発売

取り付けるレンズの焦点距離に合わせ、35-135、50-75、28-90の3種類を用意。

※35-135はLeica M8使用時24-35の枠が出ます。

半欠きタイプでロックレバー付きレンズにも使用可能


製品ラインナップ


L-M変換リング35-135

JAN:4961607607053


L-M変換リング50-75

JAN:4961607607060


L-M変換リング28-90

JAN:4961607607077

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