BRITA 「美味しさ見える化プロジェクト」 第二弾 水と紅茶の味覚分析実施 AISSY味博士が徹底分析! BRITAで淹れた紅茶は旨味+香りUP! 紅茶を美味しく淹れる秘訣は“水”に!

PR TIMES / 2014年10月31日 15時49分

~秋に紅茶を飲みたくなる人は6割!~



BRITA Japan株式会社(東京都渋谷区、代表者:山崎利恵)は、「BRITA 美味しさ見える化プロジェクト」と称し、BRITAの水と様々な美味しさに関する分析を実施しております。

第1弾のコーヒーに続き、第2弾として、11月1日の紅茶の日に合わせて、BRITAで浄水した水(以下、BRITA浄水)と水道水、ミネラルウォーター、それぞれの水で淹れた紅茶の味を分析いたしました。

使用する水によって紅茶の味に違いが出るのかを探るべく、ヒトの感覚を模倣した分析・解析技術を用いた「味覚センサー」で味覚分析サービスを行うAISSY株式会社(東京都渋谷区、代表者:鈴木隆一)のご協力のもと、味博士こと鈴木隆一さんに分析して頂きました。

また、BRITA Japanでは、全国の20代から60代男女に、自宅で淹れる紅茶についての意識調査も実施したところ、これから秋の季節にかけて、紅茶を飲みたくなる人は6割にのぼる回答がありました。株式会社ルピシア(東京都渋谷区、代表取締役社長:水口 博喜)にもご協力を頂き、紅茶のプロが気を付けている美味しい紅茶を淹れるためのお水に関してのコメントも頂きました。

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分析結果概要
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1.BRITA浄水で淹れた紅茶は苦みが少なく、紅茶本来の“旨味”を増加させる!?
紅茶独特の苦みを抑え、旨味を引き立たせることにより、紅茶が持つ繊細な“美味しさ“を楽しむことができます。

2.BRITA浄水で淹れた紅茶は、紅茶の醍醐味である“余韻”をより楽しむことができる!
水道水の紅茶に比べるとより後味がより残る分析結果が出ており、奥深い余韻を楽しむことができます。
※本リリースに含まれる実験結果をご掲載頂く際は、必ず「BRITA Japan調べ」と明記下さい。

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1. BRITA浄水で淹れた紅茶は苦みが少なく、紅茶本来の旨味を増加させる!?
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「水道水」、「BRITA浄水」、「ミネラルウォーター」を使用し、それぞれの水で紅茶を淹れ、紅茶の味を比較してみました。一般的に人の味覚の基本味は、「甘み」と「塩味」と「酸味」と「苦み」と「旨味」の5種類で構成されていると言われています。この5種類の味の強弱が、複雑かつ微妙に混ざり合い、紅茶の味の個性を形成しています。

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