音楽の甲子園「閃光ライオット」5周年企画! Base Ball Bearが学園祭に乗り込み生LIVE! TOKYO FM 『SCHOOL OF LOCK!』にてオンエア!

PR TIMES / 2012年10月30日 14時13分



『閃光ライオット』は、TOKYO FM系の10代向け人気番組『SCHOOL OF LOCK!』と、Sony Music、KDDIが共同で主催する10代限定では日本最大の音楽フェスで、2008年よりスタートし、今年で5周年を迎えました。
これまで東京ビッグサイトや日比谷野外大音楽堂といった会場で開催して参りましたが、会場に行けない、という遠方のリスナーも多く、5周年を迎えられたことに感謝を込めて、カロリーメイト協力のもと、『閃光ライオット』がリスナーの学園祭に乗り込むことを発表!9月6日(木)~9月24日(月)の期間で、「『閃光ライオット』に来てほしい!」という学校を募集したところ、全国からおよそ300校の応募が集まりました!その中から、「Base Ball Bearのことを教えてくれた友達と一緒に生ライヴを見て、学生生活の想い出にしたい!」というメッセージを送ってくれた、国立釧路工業高等専門学校の後夜祭『第48回 釧路高専祭 Knct FESTIVAL』に、10月28日(日)『閃光ライオット』が出張しました!
この模様は10/30(火)、11/6(火)『SCHOOL OF LOCK!』(22時~23時55分TOKYO FMなどJFN38局)にてオンエアいたします。

出張『閃光ライオット』でスペシャルライブを披露したのは、5年連続で特別審査員を務めたBase Ball Bear!さらに、国立釧路工業高等専門学校の生徒のリクエストによりCROMARTYも出演。音楽の大先輩であるBase Ball Bearと対バンしました。CROMARTYは、今年9月2日(日)に行われた音楽の甲子園『閃光ライオット2012』のファイナリストで、10代のアマチュアバンド。リスナーの人気が高く、今後の活躍が期待されている滋賀県出身の4ピースロックバンドです。

この日会場となった体育館にBase Ball BearとCROMARTYが姿を現すと、集まっていたおよそ1,000人の生徒達は拳を突き上げて熱狂!いつもの体育館がライヴハウスと化し、男子生徒率87%の学校で行われたライヴは、体育館じゅうをビリビリとふるわせるような力強い歓声に包まれました。CROMARTYは、「閃光ライオット」で人気を博した「2073」など3曲を演奏。次いでBase Ball Bearは、文化祭の後夜祭ということもあり、「祭りのあと」など6曲を披露し、生徒たちの興奮は最高潮に。外気2℃という寒さが気持よく感じられるほど、熱気に包まれたイベントになりました。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング