クッション性・安定性・フィット性を高めて膝への優しさを追求したランニングシューズ 「パワークッション セーフラン810」 2015年9月下旬発売

PR TIMES / 2015年8月31日 17時20分

ヨネックス株式会社(代表取締役社長:林田 草樹)では健康志向の高いランナーに向けて、最も怪我が起こりやすい膝への負担を減らす高いクッション性と足へのフィット感、着地時の安定性など膝への負担減を追求したランニングシューズ「パワークッション セーフラン810」を2015年9月下旬に発売いたします。



セーフランシリーズはランナーが怪我を最も起こしやすい部位である“膝へのやさしさ”をコンセプトにしています。セーフラン810は、ソール全面に7mの高さから落とした卵が割れずに約4m跳ね返る、弊社独自の素材パワークッション(R)を敷き詰め、クッション性と安定性を向上。アッパーの設計を改良しフィット性を高めて膝への優しさと走りやすさを追求した一足です。
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ランナーにおいて特に怪我が多い部位が“膝”です。特に、加齢と体重増加に伴い同部位の関節軟骨の減少等が膝への負担を更に増加させる要因にもなっています。体重の約2.8倍の負荷がかかると言われるランニングでは健康のために始めたランニングで膝を痛めてしまうことも少なくありません。ヨネックスのランニングシューズ「セーフラン」ではその“膝”に注目。シューズの重心を後ろに設定することでつま先を上げやすくして着地の安定性を図るトウライト設計の採用。正しい着地に導く設計とする事で膝への負担緩和を図っています。

■7mの高さから落とした卵が割れずに約4m跳ね返る、弊社独自の素材 パワークッション(R)
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■【安定性】【クッション性】 パワークッション(R)をソール全面に採用
[画像3: http://prtimes.jp/i/9221/79/resize/d9221-79-933722-2.jpg ]


<ランニング時ソール足圧分布を比較してみました>
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■【フィット性】 内外非対称の構造でより快適にフィット
<ランニング時アッパー足圧分布を比較してみました>
元々が内外非対称である人間の足に合わせ、ハトメ部を湾曲させた形状として、中足部内側からアッパーが大きく覆うことで、土踏まず部から包み込むような自然なフィット感を生み出します。
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             「パワークッション セーフラン810」 製品概要

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