サムライト、ウィズコロナ時代におけるオフィスの価値を再定義し、東京本社を移転

PR TIMES / 2020年9月24日 14時45分

企業のコンテンツマーケティングやメディアビジネス等を支援するサムライト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:池戸聡、以下「サムライト」)は、2020年9月28日(月)より東京・日比谷に移転することをお知らせいたします。



[画像: https://prtimes.jp/i/11519/80/resize/d11519-80-693462-0.png ]


新オフィスの概要は以下の通りです。

【新住所】
〒100-0011
東京都千代田区内幸町一丁目1番6号 NTT日比谷ビル3階

【アクセス】
「日比谷」駅より徒歩約6分
「内幸町」駅より徒歩約3分
「新橋」駅より徒歩約8分

【新電話番号】
03-6550-8907

【新FAX番号】
03-6550-8906

【業務開始日】
2020年9月28日(月)

※現在のオフィスでの営業は9月25日(金)までとなります。


サムライトでは「新しい働き方を育む」という企業理念のもと、リモートワークやフレックス、選択式人事制度など、多様なワークスタイルを従来より推進しており、現オフィスはその理念を体現するものとして、社員ひとりひとりが状況に応じて最適な働き方を選択し、より高いパフォーマンスを発揮できる環境となっています。

しかしここ数ヶ月においては新型コロナウイルスの感染拡大により、オフィスの完全閉鎖や出社制限などを実施することとなり、現在は全従業員が在宅勤務を原則とした新しい働き方にシフトするなど、オフィスの活用状況に大きな変化が生じています。

[表: https://prtimes.jp/data/corp/11519/table/80_1.jpg ]



ウィズコロナ時代に適応した新しい働き方へのシフトは、オフィスに集まらなくても生産性を維持して事業成長を実現できることを証明すると同時に、オフィスの存在価値、必要性を見つめ直す機会ともなっています。

サムライトでは、オフィスの価値を「従業員が集い協働する場所、イノベーションやクリエイティブを生み出す場所」と再定義し、現状に適した形で今後もオフィスを保持するという意思決定のもと、日比谷の新たなオフィスに移転することとなりました。

新たな拠点をベースとして、新しい働き方を実践しつつ、今後もコンテンツやメディア開発にチャレンジし、企業のビジネスやマーケティングのさらなる成長を支援すべく邁進して参りますので、今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。


■ サムライト株式会社について
サムライトは「コンテンツを信じる。メディアを進める。人を彩る。」をミッションに掲げる『MEDIA MARKETING COMPANY』として、コンテンツとテクノロジーを駆使しながら、オウンドメディア、SNSマーケティング、インフルエンサーマーケティング、運用型広告などコンテンツマーケティングを軸に、企業のビジネスやマーケティングを支援しています。また、自社メディア運営やマスメディアとのビジネス開発、メディアコンサルティング事業を通じて、次の時代のメディアビジネスや新しいマーケティングのカタチを切り開いていきます。


【本件に関するお問い合わせ先】
サムライト株式会社 広報担当
Mail:pr@somewrite.co.jp
TEL:03-6812-9233(※9月28日以降は03-6550-8907)
https://somewrite.com

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