マキシマリスト vs ミニマリスト あなたはどっちのスタイル?Hotels.com、世界初のハーフ&ハーフ スイートをロンドンにご用意!

PR TIMES / 2019年9月3日 11時40分



・あなたはどっち側?:Hotels.com は、半分ミニマリスト、半分マキシマリストをモチーフにした、世界で唯一のホテルのお部屋「So Extra So Chic」スイートを用意
・外見は「きれい目」かつ「洗練」しているように見られたい日本のミレニアル世代。でも中身は「ユニーク」ととらえてほしい!:ミレニアル世代は、外見は「きれい目」(25%)、「洗練されている」(20%)と見られたいが、21%が性格は「ユニーク」であると思われたい
・ミニマリストが多数派:日本のミレニアル世代の49%が自分自身をミニマリストと考えている一方で、16%がマキシマリストだと思っている
・ミニマルスタイルが好き!:金額を気にしない場合、21%がミニマルスタイルのホテルの部屋を好むことが判明

[画像: https://prtimes.jp/i/17857/80/resize/d17857-80-562506-0.jpg ]


Hotels.com™は世界で初めて、ホテルのお部屋の内装をハーフ&ハーフにした「So Extra So Chic」(とっても賑やかでとってもシック)スイートを公開しました。文字通り、部屋はちょうど真ん中で2つに分かれており、半分はマキシマリストで、もう半分はミニマリスト仕様です。「ベッドのどちら側で寝るのがよいか」を奪い合うことになるかもしれません。

この対照的なスタイルであるミニマリズムとマキシマリズムは、個人の好みが分かれますが、最高の人生を送るためのエッセンスでもあります。北欧スタイルをはじめとするミニマリズムは長らく人気ですが、新たな流行であるマキシマリズムも今回取り上げ、この賑やかなスタイルや質感、模様、たくさんの柄物や色を1つの空間にまとめています。

Hotels.comは、ケイティ・ペリーやマライア・キャリーに象徴される「So Extra」スタイルの権威であるジョニー・ウジェックと、「So Chic」なミニマリストのファッショニスタ、ケイトリン・ハムの二人を組み合わせ、ロンドンのホテル「ザ・カーテン」にこのユニークなスイートを作りました。

派手なトロピカル模様が好きな人も、さわやかな白いリネンが好きな人も、いずれのスタイルが好きでもこの部屋を満足いただけます。「So Extra So Chic」スイートは本日から10月29日までHotels.comでのみ予約可能です(※1)。このお部屋は、世界でもっともオシャレな地区の1つであるロンドンのショーディッチにあります。お部屋の紹介をビデオにまとめましたので、こちら( https://www.youtube.com/watch?v=E-f6VQmhRG8 )よりご覧ください。

このホテルの公開にあわせて、Hotels.comでは日本のミレニアル世代の性格と旅行のスタイルに関する新しい調査を実施しました(※2)。まず、日本のミレニアル世代は、人から「きれい目」(25%)、「洗練されている」(20%)という風に見られたいと思っている一方で、性格は「ユニーク」(21%)、「クリエイティブ」(19%)に見られたいと思っていることが分かりました。ミニマリスト的な外見を好みつつも、心はパッションを持っているようです。

続いて、日本のミレニアル世代に、ミニマリストかマキシマリストかどちらが自分に近いかを聞いてみると、49%がミニマリスト、16%がマキシマリストであると回答しました。ミニマリストの印象は「まとまっている」(25%)、「洗練されている」(24%)、「ファッショナブル」(22%)である一方、マキシマリストのイメージは、「楽しい」(13%)、「スタイリッシュ」(11%)という結果でした。

ホテルの好みに関しても、日本のミレニアル世代の21%は、落ち着いた色合いや清潔感のあるリネン、シンプルなインテリアのあるミニマルなホテルを希望しています。さらに、ワクワクするホテルの部屋の特徴は、「パリッとした白のシーツとシンプルで高品質のベッド」(33%)、「大きなベッド」(31%)、「素敵な照明」(25%)でした。

ジョニー・ウジェックが手掛けた「So Extra」サイドの部屋は、金色の装飾品やモンキーのデザインのランプ、光輝くミニバーが所狭しと置かれ、それぞれ存在感を主張するプリントや壁紙がふんだんに使われています。反対側には、ケイトリン・ハムが手掛けた、整然かつモノクロの「So Chic」なミニマリスト側があり、白い革張りのラウンジチェア、特注の線画アート、静的なグレイトーンの小物類や上質なウールのひざ掛けなどでシックにまとめられています。

「So Extra」側の部屋についてジョニー・ウジェックは下記のように述べています。「私が手掛けた部屋は、エクストラで、かつエキサイティングでありながらも、心地よさや快適さを感じてもらえるようにしたいと考えました。膨れ上がりすぎた期待に、少しカリフォルニアのカジュアルさを加えた感じに仕上げました。私にとってスタイルとは、自己表現であり、見ての通り存分に自己を表現したいと思っています。みんなにも、この世界で輝いてほしいね!」

「So Chic」側の部屋について、ケイトリン・ハムは下記のように述べています。「私はオープンで落ち着いた空間を作るために、モダンな中世のデザインからインスピレーションを受けました。すべての家具はこのスタイルに沿って、機能性で選び、そして品質も重要視しています。この空間はモダンでありながらも明るく、家のような居心地の良い暖かさを感じていただけると思います。」

Hotels.com日本代表の井尻岳人は以下のように述べています。「世界に一つしかないユニークなスイートルーム『So Extra So Chic』は、非日常を求めて旅をする旅行者にとって良い刺激となるはずです。Hotels.comでは、『ミニマリスト』と『マキシマリスト』のように、スタイルが異なる旅行者にも満足いただける宿泊施設を数多くご用意しています。これからも旅行者一人一人が思い描くユニークな旅のサポートをできれば幸いです!」

Hotels.com限定でご利用いただける「So Extra So Chic」スイートはロンドンのザ・カーテンホテルにて2019年10月29日まで、250ポンド(32,500円※3)より予約頂けます。(ご利用は、空き状況によって変動いたします。)お部屋の詳細はこちら( https://jp.hotels.com/page/soextra/ )をご覧ください。

この素晴らしいスイートはHotels.comもしくはHotels.comモバイルアプリをダウンロードしてご利用ください。

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※1 このお部屋は1回のご宿泊につき1泊のみご利用いただけます。
※2 「So Extra So Chic」調査はOne Poll社によって2019年7月に19か国7,200人に対して実施されました。
※3 レートによって金額は変動します。なお、1ポンドあたり130円で計算をしています。
※4 無料宿泊特典に税およびサービス料は含まれません。無料宿泊特典で利用できる金額の上限は、お客様の10 泊分の宿泊料金の1 日あたりの平均金額に相当します。登録および予約は、Hotels.comウェブサイト、Apple StoreおよびGoogle PlayのHotels.comアプリで可能です。詳しくは利用規約全文( https://jp.hotels.com/customer_care/terms_conditions.html )を参照してください。

■Hotels.com™について
ご希望通りの宿泊先を探して、簡単に予約できるHotels.com( https://jp.hotels.com/ )。出張やレジャー問わず、使いやすいホテル予約サービスの提供に努めています。Hotels.comでは世界中の数十万軒もの宿泊施設の予約ができ、ウェブサイトは90カ国以上で運営され、41の言語に対応しています。ラスベガスのお得なホテルも、タイのツリーハウスも、絶景のヴィラも、サクッと手軽に検索完了。また、大人気のロイヤリティプログラム「Hotels.com Rewards( https://jp.hotels.com/hotel-rewards-pillar/hotelscomrewards.html/ )」では、無料(※4)で宿泊できるボーナスステイがあっという間に獲得できます。ホテル予約は賢く簡単、スマートに。2,500万件以上の宿泊済みのお客様による口コミ評価や、ダウンロード数7,000万件の使いやすいスマホアプリも提供しており、お客様にぴったりの宿泊施設を探していただけます。
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