『R1(アールワン) ドライバー』~あなたが飛ばすための先進的ドライバー、2013年2月より発売開始!~

PR TIMES / 2013年1月15日 18時20分

80%のゴルファーが、間違ったロフト角を選択している!? 1ヘッドでゴルファーが必要とするコアロフトを全て網羅し、最適弾道を提供!

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:菱沼信夫)ではこの度、進化した調整機能の搭載により、1つのヘッドで自分だけのオリジナルセッティングを可能にする先進的ドライバー、『R1(アールワン)ドライバー』を2013年2月より発売開始します。



『R1ドライバー』の大きな特徴の一つでもあるクラウンの新デザインは、ホワイトカラーに斬新なオレンジカラーとトライアングルデザインを組み合わせたグラフィックを配置。独創的なクラウンデザインが圧倒的な存在感を演出すると同時に、トライアングルゾーンがターゲットラインを明確にすることで、より正確なショットに貢献します。

もう一つの大きな特徴が、1ヘッドコンセプト。テーラーメイドが新たに導入する進化したロフト調整機能の搭載により、8°~12°の一般的なロフトバリエーションを全て網羅。スタンダードポジション10°の設定で±2°の可変領域、12ポジションを実現しました。これにより、1つのヘッドで、多くのゴルファーに対して、最適なロフト角の提供を可能にします。

テーラーメイド独自のスイング解析システム(MAT-T)データに基づく独自調査によると、50%のゴルファーは現在使用しているロフトをさらに寝かせる必要があり、30%のゴルファーは逆にロフトを立てる必要があることが明らかになりました。この結果から、自分にあったロフトを選択しているゴルファーはわずか20%に過ぎず、多くのゴルファーが間違ったロフトを選択している事実が分かりました。こうした調査結果からも、いつでも自身で最適なロフト角に変更できる新しいロフト調整機能でチューニングが可能となります。

さらに、7つのポジションから±4°の可変領域を実現したフェースアングル調整機能とストレートとドローの2ポジションの弾道調整機能との組み合わせにより、168通りのセッティングを実現。一人一人のゴルファーに最適なクラブを提供します。

テーラーメイドゴルフカンパニー(本社:米国カリフォルニア州)の最高技術責任者、ブノア・ヴィンセントは次のように述べています。「多くのゴルファーに対して最適な弾道を提供するためには、幅広いロフトセッティングの提供が欠かせません。実際、当社が実施した調査結果からは80%のゴルファーが誤ったロフト角でプレーをしており、飛距離をロスしていることが明らかになっています。『R1ドライバー』は12ポジションから最適なロフト角を選択することができるため、ゴルファーに対して大きな飛距離を提供することが可能になります」。

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