【復旧事例公開】6年連続データ復旧実績日本NO.1の日本データテクノロジーが、ホームページ上にて12月(第2回)最新のデータ復旧事例を掲載 ※12月累計 2事例掲載中

PR TIMES / 2012年12月5日 9時30分



国内6年連続日本一のデータ復旧件数(※1)を誇る日本データテクノロジー(OGID株式会社、代表取締役:野口 誠)。同社は職人技のデータ復旧技術により累積65,000件以上、RAID復旧実績年間1,000件以上のデータ復旧経験を持っている世界のリーディングカンパニー。2011年度データ復旧率 95.1%(※2)は世界中から導入された多くの最先端設備と、積み上げられた職人技の復旧作業により実現された、驚異のデータ復旧率です。

日本データテクノロジーでは『1秒でも早く、1つでも多くのデータを復旧する』ことを使命に掲げ、官公庁や上場企業様を中心にデータ復旧を行っております。


今回の最新RAID復旧事例
『ステータスランプが赤くなり、メーカーでは初期化になると言われた機器からの復旧』に成功

(復旧に成功した機器は、4台構成のI-O DATA製 LANDISK)

今回はRAID構成情報の異常が起きていました。

RAID構成情報に異常が見られデータが見ることができない状態でした。作業工程として、データが見られるように正確に分析をかけて、データの修復を行います。できた仮想構造から4台すべてのクローンディスクを作り、データを抽出。ほぼ全てのデータ復旧に成功しました。

今回のお客様のように、機器のトラブル時、メーカーにて診断・復旧を行おうとする場合、機器自体の状態を正常に直し再度使用できる状態にしてくれますが、データ復旧はサポート対象外である場合が殆どです。
機器を使えるようにする為に初期化をしてしまった場合、機器が壊れてすぐであれば復旧出来るデータも、復旧が難しくなってしまいます。

※詳細はサイトをご覧ください。


その他、RAID機器に関する成功事例の詳細は、弊社ホームページ『データ復旧.com』内、『RAID機器データ復旧事例』をご覧下さい。
多数の職人技復旧事例もご紹介しております。

http://www.ino-inc.com/example/inspection.html

日本データテクノロジーは皆様の御支持により、データ復旧業界において2011年度まで6年連続でご依頼件数国内1位となっております。
データの重要性がますます高まる昨今、データ復旧サービスは欠かせないものとなっております。
今後も技術の向上に邁進し、データ復旧をご利用頂く全てのお客様に御満足頂けるよう成長して参ります。

http://www.ino-inc.com

http://www.ino-inc.com/s 【スマートフォン専用ホームページ】


【日本データテクノロジーについて】
OGID株式会社が運営するデータ復旧サービスの名称。
2006年~2011年度6年連続復旧実績No.1(第三者調査機関調べ)

平成11年6月14日に設立。
その後、高度な復旧技術とスピード、丁寧な対応で年々業績を伸ばす。
現状で満足することなく、1人でも多くのお客様の、1つでも多くのデータを、1秒でも早く復旧する為に日本データテクノロジーは、復旧率と復旧スピードにこだわり続けます。

お取引実績につきまして、掲載の許可を頂いたお客様に関しては、コチラに掲載させて頂いております。
http://ino-inc.com/voice/voice.html

※1 第三者機関調べ
※2 2011年度実績 データご納品件数/データ復旧ご依頼件数 当社調べ

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