コーポレートロゴ刷新、第二創業期、さらなる変革に向けて

PR TIMES / 2019年9月26日 10時40分

 自治体に特化したサービスを展開する株式会社ホープ(本社:福岡市、代表取締役社長兼CEO:時津孝康、証券コード:6195、以下「当社」)は、2019年9月26日にコーポレートロゴを刷新いたしましたのでお知らせいたします。



(旧ロゴマーク)

[画像1: https://prtimes.jp/i/16266/82/resize/d16266-82-903627-0.png ]


(新ロゴマーク)
[画像2: https://prtimes.jp/i/16266/82/resize/d16266-82-572030-1.png ]


 当社は企業理念に「自治体を通じて人々に新たな価値を提供し、会社及び従業員の成長を追求する」を掲げ、一貫して「自治体の財源確保」を軸としたサービスを展開してまいりました。

 当社は現在、2016年6月の東証マザーズ・福証Q-Board上場後から続く「第二創業期」のタイミングにあります。さらなる変革が求められる段階で、本気で変化していくという「意思表示」を社内外に行い、企業理念の実現に向けて従業員全員が一致団結するシンボルとするために、今回コーポレートロゴを刷新いたしました。本日より、WEBサイトや各種資料等において、新しいコーポレートロゴへの切り替えを順次行ってまいります。

 今後も、自治体に特化したサービスを展開することで地方活性化・変わりゆく自治体の希望となれるような企業経営を目指してまいります。


■デザインコンセプト
企業理念「自治体を通じて人々に新たな価値を提供し、会社及び従業員の成長を追求する」を、ロゴマークで表現しています。


■フォルム
[画像3: https://prtimes.jp/i/16266/82/resize/d16266-82-409864-2.jpg ]

 シンボルマークのフォルムは「ダイヤ」「ひし形」を模しています。
価値が高く、結婚指輪などにも使われるダイヤには、「新たな価値」を提供し、自治体・民間企業・住民との「絆」を結ぶ存在を目指すという想いを込めています。
 また、古来より成長繁茂の象徴とされるひし形には、植物が生い茂るように、会社及び従業員が成長するという想いを込めています。


■シンボルマークカラー
 シンボルマークのカラーは、企業理念「自治体を通じて人々に新たな価値を提供し、会社及び従業員の成長を追求する」の1.新たな価値2.成長追求をそれぞれ表しています。
[画像4: https://prtimes.jp/i/16266/82/resize/d16266-82-563345-3.jpg ]

 下部の緑が中間の緑を通して、上部への緑に変化することで、1.既存の価値を当社を通して新たな価値にすること、当社がまだ見ぬ価値を生み出すこと、2.当社で働くことを通して、会社・従業員が成長を追求する姿勢をそれぞれ表現しています。


■コーポレートカラーの再定義
 コーポレートカラーである緑を意味する「Green」は、成長を意味する「Grow」と起源が同じであるとされます。成長を追求する当社に最適なコーポレートカラーとして緑色をホープグリーンと再定義しました。
[画像5: https://prtimes.jp/i/16266/82/resize/d16266-82-195395-4.png ]

ホープグリーン
C:65 M:0 Y:100 K:0
R:92 G:181 B:49


■社名の再定義
今回「株式会社ホープ」という社名に新たな想いを込め、以下のように再定義しました。

自治体を通じて人々に新たな価値を提供することで、

・地方活性化の希望
・変わりゆく自治体の希望

を目指します。


■株式会社ホープについて( https://www.zaigenkakuho.com/
代表者:代表取締役社長兼CEO 時津孝康
所在地:福岡県福岡市中央区薬院1-14-5 MG薬院ビル7F
資本金:2億4,694万円(2019年6月末日時点)
事業内容:自治体に特化したサービスを展開(広告事業、メディア事業、エネルギー事業)

[表: https://prtimes.jp/data/corp/16266/table/82_1.jpg ]


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