「DHC海洋深層水」新TV-CM放映開始のお知らせ~1,000年前の、ピュアな水~

PR TIMES / 2018年10月11日 21時40分

2018年10月13日(土)よりTV-CM放映開始

株式会社ディーエイチシー(本社:東京都港区、代表取締役会長 兼CEO:吉田 嘉明、以下:DHC)は、
2018年10月13日(土)より、「DHC海洋深層水」新TV-CM放送を開始致します。



株式会社ディーエイチシー(本社:東京都港区、代表取締役会長 兼CEO:吉田 嘉明、以下:DHC)は、
2018年10月13日(土)より、「DHC海洋深層水」新TV-CM放送を開始致します。
海洋深層水は、南極や北極で冷却され、海底深くにもぐりこんだ海水が、地球スケールでゆっくりと循環したもの
です。1,000年から2,000年の期間にわたる海水の大循環が、海洋深層水を生み出すといわれています。
一般的に水深200m以上の海水を海洋深層水と呼びますが、「DHC海洋深層水」は、伊豆赤沢相模湾沖の
日本最深(※1)800mから取水。その原水は1,000年以上も前に存在したことが調査により明らかに
なっています(※2)。
この「DHC海洋深層水」には、はるか平安の時代から長い歳月をかけてじっくりと蓄えられた、80種のミネラルの栄養分がいきています。
”水深の深さは安全の深さ”です。水深200m以上の海には太陽の光が届かないため、水質悪化の原因になる有機物の濃度が低く、また、大気汚染や陸地の排水による化学物質の影響もほとんどありません。「DHC海洋深層水」は、清浄性と安全性の追求のため、800mという日本一の深さにこだわっただけでなく、定期的に放射性物質の検査も実施しています。大人からお子様まで安心してお飲みいただけます。
一般的には高価な海洋深層水ですが、DHCは自社工場で一貫して製造、直送することで、お求めやすい価格を実現
しました。
今回の新TV-CMでは、1,000年以上にわたる長い歳月の賜物である「DHC海洋深層水」の魅力を、1,000年前の
平安時代を代表する「清少納言」「紫式部」の情緒あふれる掛け合いとともに表現しました。平安時代と現代が
コラボレーションした演出と楽曲にもご注目ください。
(※1)海洋深層水取水施設(陸上設置型)/15箇所中(海洋深層水利用学会HP調べ 2017年2月現在)
(※2) (株)加速器分析研究所調べ
[画像1: https://prtimes.jp/i/30413/82/resize/d30413-82-885856-0.png ]


【TV-CM概要】
●タイトル:「DHC海洋深層水 1,000年前篇」
(30秒/15秒)
●放送開始日:2018年10月13日(土)
●放送地域:関東、東海、関西
●URL:検索ワード「DHC 海洋深層水」

【 製 品 概 要 】
●商品:DHC海洋深層水500ml/2L
●販路:通販、DHC直営店など 

参考資料

■「DHC海洋深層水 1,000年前篇」
CMストーリー 
時代を超えて変わることのない海。豊富なミネラルを含み、生命の源となってきた海。
 “1,000年前の、ピュアな水”
1,000年前の平安時代を連想させる「清少納言」「紫式部」が、美しい海の前で語り合っています。情景は浜辺から海の深くへ徐々にもぐっていき、神秘的な海底へたどり着きます。「DHC海洋深層水」は、80種類ものミネラルをバランスよく含んだ、伊豆赤沢・水深800mから取水。海のミネラルバランスはそのままに、クセがなく、体にすっとなじむような、誰もがおいしく飲める軟水に仕上げました。最後に2人が「DHC海洋深層水」を飲み、「いとうまし」と口をそろえます。

CMカットデータ

[画像2: https://prtimes.jp/i/30413/82/resize/d30413-82-572773-1.png ]


以上

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