「もっと楽しく、ずっと幸せに暮らせる住まいづくり」をご提案する エス・バイ・エル60周年記念モデル 第9弾 「はぐくみ」 発売 ~4月28日(土)より、和泉第二阪和展示場にてモデル公開~

PR TIMES / 2012年4月26日 14時0分



「もっと楽しく、ずっと幸せに暮らせる住まいづくり」をご提案する
エス・バイ・エル60周年記念モデル 第9弾 「はぐくみ」 発売
~4月28日(土)より、和泉第二阪和展示場にてモデル公開
人と人との繋がりを生む仕掛けを凝らしたスマートハウスをご提案~

エス・バイ・エル株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:荒川俊治、以下「エス・バイ・エル」)は、創業60周年を迎えるにあたり、お客様の住まいづくりへの思いやライフスタイルを踏まえ、理想を超えた住まいをつくり上げる注文住宅(邸別設計)の60周年記念モデル第9弾として、“地域社会の心豊かな暮らしを育み、人と人との繋がりを生む仕掛けを凝らした住まい”をご提案する「はぐくみ(http://www.sxl.co.jp/60th/happy_design/hagu/index.html)」を、平成24年4月28日(土)より販売開始致します。
また、この「はぐくみ」モデルは、4月28日(土)より和泉第二阪和展示場(大阪府和泉市富秋町)(http://www.sxl.co.jp/sxl-network/kinki/osaka/0137/index.html)にて公開致します。

エス・バイ・エル60周年記念モデル 第9弾 「はぐくみ」は、昨年4月より発売開始しております、60周年記念モデルシリーズの第9弾で、“土間、吹抜け、床座の居間、仕切りのない大空間等、地域社会の心豊かな暮らしを育み、人と人との繋がりを生む仕掛けを凝らした設計”をコンセプトに、現場(支店)主導型で開発を進めて参りました。世代を越えた様々な人々が語り合い、人と人との絆・繋がりを生み、子供達にコミュニケーションの大切さを教えられるようなスマートハウスをご提案致します。

「はぐくみ」は、ゆるやかな屋根勾配と深い軒によって、落ち着いた佇まいを醸し出す外観デザインで、窓や格子に無垢材を多用することで、日本の伝統的な街並みにも調和する住まいです。
通りに面して、大きな開口部や、独特の柔らかさ・温もりを感じさせる三和土(「土間」)を設け、ご近所の方々が気軽に立ち寄れる雰囲気を実現しました。また、そのまま、大きな掘りごたつのある広々とした居間に上がって寛いで頂ける、床座の暮らしもご提案致します。
室内は、壁による仕切りを可能な限り減らし、大きな吹抜けを設けてオープンにし、住まいのどこにいても家族がお互いの気配を感じられ、人と人との繋がりを生む設計に致しました。キッチンからは、居間や土間、玄関、和室まで見通せ、更に、中2階にも視線が届き、お客様にも家族にも細かい配慮が行き届きます。
改まったお客様のおもてなしには、玄関を上がった正面に、襖を閉めることで独立した空間となる和室を設けました。
また、“自分の部屋に閉じこもらず人と触れ合う暮らしを送って欲しい”という思いを基に、「子供部屋」は“寝る場所”と割り切り、「勉強スペース」を、開かれた中2階に配し、吹抜けを通して階下の様子がわかるように致しました。この工夫により、子供達が、家族とご近所様との交流を垣間みながら、人と人とのコミュニケーションを学ぶ“勉強”の空間も実現致しました。
更に、自然と共生する住まいとして、植栽にこだわり、主庭、後庭、側庭の他、2階ホールや浴室からも坪庭が眺められ、自然を慈しみ、自然の癒しを感じることのできる、省エネルギー性を追及したご提案も致します。
太陽光発電システムの他、HEMSやリチウムイオン蓄電池、LED照明やオール電化、電気自動車用コンセント等のスマートアイテムを搭載し、光熱費の削減を目指した環境に優しいスマートハウスを実現致しました。

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