ザ・キャピトルホテル 東急 中国料理「星ヶ岡」 新春の宮城フェア

PR TIMES / 2012年12月25日 12時5分

ザ・キャピトルホテル 東急(千代田区永田町、総支配人:但馬 英俊)では、中国料理「星ヶ岡」にて2013年1月7日(月)から2013年2月28日(木)の平日限定で、新春の時期に採れる旬の食材をはじめ、宮城県産の様々な食材を使用した“新春の宮城フェア”(9皿コース:13,860円)を開催します。本フェアは、2ヶ月毎に日本各地の旬の食材に注目し、産地から直送しコース料理で提供する「星ヶ岡の食材探求紀行」の第6弾です。



今回の産地 宮城県は、数多くの漁港で獲れる様々な魚介・奥羽山脈のふもとにかけて広がる土地で育つ“ひとめぼれ”や“ササニシキ”といった大地の恵み・高級和牛として知られるブランド牛“仙台黒毛和牛”など、良質な食材が豊富なことから、「食材王国みやぎ」と呼ばれています。そんな宮城県へ、「星ヶ岡」のシェフが足を運び、現地で選定してきた食材で創作する星ヶ岡オリジナル料理は、この期間でしか味わえない限定の逸品です。高級食材として知られる“気仙沼産フカヒレ”はもちろん、旬を迎えた“南三陸町産 真鱈”・“登米産ひとめぼれ”など、宮城県が誇る上質な食材を東京の地でお楽しみいただけます。

シェフの得意料理であるフカヒレの姿煮込みは、“気仙沼産フカヒレ”を使用し伝統の味をそのままに提供いたします。気仙沼は、世界で評価される高い加工技術を持ち、品質の良いフカヒレを多く産出しています。このフカヒレを醤油・オイスターソース・老酒・紹興酒を用いて煮込み、プリッとしたコラーゲンたっぷりの身に深みのある味を染み込ませた長く人気を博している逸品です。ブランド牛“仙台黒毛和牛”は、もち米をまぶし紙に包んで蒸しあげました。もちっとしたもち米が肉の食感を引き立たせ、さらに肉汁を染み込ませる事で噛むほどにジューシーな旨味が口いっぱいに広がります。紙を開いた時の柚子の香りも食欲を刺激するシェフの一工夫です。


また、“南三陸町産 真鱈”や“つぼみ菜”などの1・2月に旬を迎える食材と合わせて提供する本コースでは、宮城県の代表的な味覚をそれぞれにあしらったシェフ自慢の品々をご用意いたしました。2ヶ月間限定開催の本フェアで星ヶ岡オリジナル宮城料理をお楽しみください。


【宮城県・宮城県登米市タイアップキャンペーン】

本フェアをご利用の先着500名様に、宮城県登米産の“ひとめぼれ”3合入りボトル1本と、“仙台みそ”を使った即席みそ汁(3食入り)をセットにしてプレゼントいたします。
協力 宮城県東京事務所・宮城県登米市

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